営業利益又は損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 18億2600万
- 2022年9月30日 -66.32%
- 6億1500万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2022/11/10 15:48
(単位:百万円) 注記 前第2四半期連結会計期間(自 2021年7月1日至 2021年9月30日) 当第2四半期連結会計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日) 四半期利益又は損失(△) 813 △443 - #2 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2022/11/10 15:48
(単位:百万円) その他の費用 703 597 営業利益 1,535 517 - #3 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2022/11/10 15:48
(単位:百万円) 注記 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 四半期利益又は損失(△) 1,068 △1,193 - #4 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2022/11/10 15:48
(単位:百万円) その他の費用 1,241 1,113 営業利益 5 2,511 230 - #5 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 報告セグメントの会計方針は、「3.重要な会計方針」における記載と概ね同一です。2022/11/10 15:48
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の取引は市場実勢価格に基づいています。
報告セグメントの収益及び業績に関する情報は、次のとおりです。 - #6 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、売上収益を財又はサービスの別及び販売経路別に分解しています。分解した売上収益と報告セグメントとの関連は、以下のとおりです。2022/11/10 15:48
なお、当社は第1四半期連結累計期間において株式会社ビーアンドディーの事業を非継続事業に分類しており、「非継続事業からの四半期損失」として継続事業と区分して表示しております。このため前第2四半期連結累計期間における株式会社ビーアンドディーの事業を非継続事業として修正再表示しています。
前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) - #7 注記事項-非継続事業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)非継続事業の概要2022/11/10 15:48
当社は第1四半期連結累計期間において株式会社ビーアンドディーの事業を非継続事業に分類しており、「非継続事業からの四半期損失」として継続事業と区分して表示しています。このため前第2四半期連結累計期間における株式会社ビーアンドディーの事業を非継続事業として修正再表示しています。
当第2四半期連結累計期間において非継続事業に分類された収益及び費用は、2019年3月期連結会計年度において非継続事業に分類されたタツミマネジメント株式会社の事業に係る収益及び費用、前連結会計年度において非継続事業に分類された株式会社アクトの事業に係る収益及び費用、第1四半期連結累計期間において非継続事業に分類された株式会社ビーアンドディーの事業に係る収益及び費用となります。 - #8 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 基本的1株当たり四半期利益及びその算定上の基礎は、次のとおりです。2022/11/10 15:48
前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 親会社の普通株主に帰属する四半期利益又は損失(△)(百万円) 継続事業 768 △1,618 基本的加重平均普通株式数(株) 556,217,325 556,217,235 基本的1株当たり四半期利益又は損失(△)(円) 継続事業 1.38 △2.91
(2)希薄化後1株当たり四半期利益の算定上の基礎前第2四半期連結会計期間(自 2021年7月1日至 2021年9月30日) 当第2四半期連結会計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日) 親会社の普通株主に帰属する四半期利益又は損失(△)(百万円) 継続事業 531 △861 基本的加重平均普通株式数(株) 556,217,255 556,217,235 基本的1株当たり四半期利益又は損失(△)(円) 継続事業 0.95 △1.55
希薄化後1株当たり四半期利益及びその算定上の基礎は、次のとおりです。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面につきましては、グループ横断的なコスト最適化、グループ全社共通の最適業務フロー構築による業務効率化などの経営合理化策を実行しております。一方で、2022年9月28日公表の中期経営計画にて、今期(2023年3月期)および来期(2024年3月期)は新規事業「chocozap」への戦略的投資を加速させる先行投資期間と位置付けており、当第2四半期において一時的な費用が発生しております。加えて、原材料費の高騰に伴う売上原価の増加の影響により減益となりました。2022/11/10 15:48
以上の結果、当第2四半期の売上収益は76,940百万円(前年同期は78,502百万円、前年同期比2.0%減)、営業利益は230百万円(前年同期は2,511百万円、前年同期比90.8%減)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は1,750百万円(前年同期は643百万円の利益)となりました。
b.セグメント別事業概況に関する説明 - #10 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2022/11/10 15:48
(単位:百万円) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前四半期利益又は損失(△) 1,844 △714 非継続事業からの税引前四半期損失(△) △123 △125 減価償却費及び償却費 5,511 5,595 減損損失 352 262 金融収益及び金融費用 704 695