有価証券報告書-第17期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
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- 2020/07/10 15:40
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注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)
6.セグメント情報
(1)報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっている事業セグメントを基礎に決定しております。各セグメントの事業内容は以下のとおりです。
・「美容・ヘルスケア」セグメント:パーソナルトレーニングジム「RIZAP(ライザップ)」及びRIZAPGOLF等のRIZAP関連事業の運営、体型補整用下着、美容関連用品・化粧品・健康食品、スポーツ用品等の販売等
・「ライフスタイル」セグメント:インテリア・アパレル雑貨・カジュアルウェア・意匠撚糸等の企画・開発・製造及び販売、注文住宅・リフォーム事業等
・「プラットフォーム」セグメント:エンターテイメント商品等の小売及びリユース事業の店舗運営、フリーペーパーの編集・発行、出版事業等、開発・企画/生産/マーケティング・販売等といったグループ全体のバリューチェーンの基盤となる事業
なお、前第1四半期連結累計期間に実施した株式会社シカタとの企業結合について、前連結会計年度は暫
定的な会計処理を行っていましたが、第1四半期連結会計期間において確定したため、前連結会計年度の財
務数値について暫定的な会計処理の確定の内容を反映させています。
また、前連結会計年度において株式会社ジャパンゲートウェイの株式売却を実施した他、株式会社タツミ
プランニングの戸建住宅事業・リフォーム事業の新設分割による新設会社への承継および新設会社の全株式
の譲渡(売却)の決議を行いましたが、第1四半期連結会計期間に譲渡を実施しました。さらに、当第3四
半期連結会計期間および当第4四半期連結会計期間のそれぞれにおいて、当社が保有する株式会社ぱどおよ
び株式会社三鈴の全株式の売却を実施しました。
以上の結果、上述4社の各事業を非継続事業に分類しています。そのため、株式会社ジャパンゲートウェ
イについては美容・ヘルスケアセグメントから、株式会社タツミプランニングおよび株式会社三鈴はライフ
スタイルセグメントから、株式会社ぱどはプラットフォームセグメントから、それぞれ除外しています。
(2)報告セグメントの収益及び業績に関する情報
報告セグメントの会計方針は、注記「3.重要な会計方針」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の取引は市場実勢価格に基づいております。
報告セグメントの収益及び業績に関する情報は、次のとおりです。
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
(注) セグメント間の売上収益及びセグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去又は各報告セグメントに配分していない全社費用によるものです。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
(注) セグメント間の売上収益及びセグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去又は各報告セグメントに配分していない全社費用によるものです。
(3)製品及びサービスに関する情報
製品及びサービスの区分が報告セグメントと同一であるため、記載を省略しております。
(4)地域別に関する情報
① 外部顧客からの売上収益
本邦の外部顧客への売上収益が当社グループの売上収益のほとんどを占めるため、記載を省略しております。
② 非流動資産
本邦に所在している非流動資産の金額が連結財政状態計算書の非流動資産の金額のほとんどを占めるため、記載を省略しております。
(5)主要顧客
外部顧客への収益のうち、連結損益計算書の収益の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しております。
(1)報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっている事業セグメントを基礎に決定しております。各セグメントの事業内容は以下のとおりです。
・「美容・ヘルスケア」セグメント:パーソナルトレーニングジム「RIZAP(ライザップ)」及びRIZAPGOLF等のRIZAP関連事業の運営、体型補整用下着、美容関連用品・化粧品・健康食品、スポーツ用品等の販売等
・「ライフスタイル」セグメント:インテリア・アパレル雑貨・カジュアルウェア・意匠撚糸等の企画・開発・製造及び販売、注文住宅・リフォーム事業等
・「プラットフォーム」セグメント:エンターテイメント商品等の小売及びリユース事業の店舗運営、フリーペーパーの編集・発行、出版事業等、開発・企画/生産/マーケティング・販売等といったグループ全体のバリューチェーンの基盤となる事業
なお、前第1四半期連結累計期間に実施した株式会社シカタとの企業結合について、前連結会計年度は暫
定的な会計処理を行っていましたが、第1四半期連結会計期間において確定したため、前連結会計年度の財
務数値について暫定的な会計処理の確定の内容を反映させています。
また、前連結会計年度において株式会社ジャパンゲートウェイの株式売却を実施した他、株式会社タツミ
プランニングの戸建住宅事業・リフォーム事業の新設分割による新設会社への承継および新設会社の全株式
の譲渡(売却)の決議を行いましたが、第1四半期連結会計期間に譲渡を実施しました。さらに、当第3四
半期連結会計期間および当第4四半期連結会計期間のそれぞれにおいて、当社が保有する株式会社ぱどおよ
び株式会社三鈴の全株式の売却を実施しました。
以上の結果、上述4社の各事業を非継続事業に分類しています。そのため、株式会社ジャパンゲートウェ
イについては美容・ヘルスケアセグメントから、株式会社タツミプランニングおよび株式会社三鈴はライフ
スタイルセグメントから、株式会社ぱどはプラットフォームセグメントから、それぞれ除外しています。
(2)報告セグメントの収益及び業績に関する情報
報告セグメントの会計方針は、注記「3.重要な会計方針」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の取引は市場実勢価格に基づいております。
報告セグメントの収益及び業績に関する情報は、次のとおりです。
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
| (単位:百万円) | ||||||
| 美容・ ヘルスケア | ライフ スタイル | プラット フォーム | 合計 | 調整額 | 連結財務 諸表計上額 | |
| 売上収益 | ||||||
| 外部顧客からの売上収益 | 76,719 | 52,912 | 81,272 | 210,905 | - | 210,905 |
| セグメント間の売上収益 | 631 | 354 | 282 | 1,268 | △1,268 | - |
| 合計 | 77,351 | 53,267 | 81,555 | 212,173 | △1,268 | 210,905 |
| セグメント利益又は損失(△) | △1,788 | 16 | △4,909 | △6,681 | △1,712 | △8,394 |
| 金融収益 | - | - | - | - | - | 140 |
| 金融費用 | - | - | - | - | - | 3,148 |
| 税引前当期損失(△) | - | - | - | - | - | △11,401 |
| (その他の項目) | ||||||
| 減価償却費及び償却費 | 1,912 | 427 | 1,947 | 4,287 | - | 4,287 |
| 減損損失 | 2,296 | 801 | 825 | 3,923 | - | 3,923 |
(注) セグメント間の売上収益及びセグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去又は各報告セグメントに配分していない全社費用によるものです。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
| (単位:百万円) | ||||||
| 美容・ ヘルスケア | ライフ スタイル | プラット フォーム | 合計 | 調整額 | 連結財務 諸表計上額 | |
| 売上収益 | ||||||
| 外部顧客からの売上収益 | 71,145 | 58,089 | 73,699 | 202,934 | - | 202,934 |
| セグメント間の売上収益 | 738 | 219 | 300 | 1,259 | △1,259 | - |
| 合計 | 71,884 | 58,308 | 74,000 | 204,193 | △1,259 | 202,934 |
| セグメント利益又は損失(△) | △1,709 | 360 | 2,500 | 1,151 | △1,903 | △752 |
| 金融収益 | - | - | - | - | - | 183 |
| 金融費用 | - | - | - | - | - | 2,653 |
| 税引前当期損失(△) | - | - | - | - | - | △3,221 |
| (その他の項目) | ||||||
| 減価償却費及び償却費 | 7,170 | 3,370 | 3,719 | 14,260 | - | 14,260 |
| 減損損失 | 3,049 | 1,113 | 776 | 4,939 | - | 4,939 |
(注) セグメント間の売上収益及びセグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去又は各報告セグメントに配分していない全社費用によるものです。
(3)製品及びサービスに関する情報
製品及びサービスの区分が報告セグメントと同一であるため、記載を省略しております。
(4)地域別に関する情報
① 外部顧客からの売上収益
本邦の外部顧客への売上収益が当社グループの売上収益のほとんどを占めるため、記載を省略しております。
② 非流動資産
本邦に所在している非流動資産の金額が連結財政状態計算書の非流動資産の金額のほとんどを占めるため、記載を省略しております。
(5)主要顧客
外部顧客への収益のうち、連結損益計算書の収益の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しております。
注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)
6.セグメント情報
(1)報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっている事業セグメントを基礎に決定しております。各セグメントの事業内容は以下のとおりです。
・「美容・ヘルスケア」セグメント:パーソナルトレーニングジム「RIZAP(ライザップ)」及びRIZAPGOLF等のRIZAP関連事業の運営、体型補整用下着、美容関連用品・化粧品・健康食品、スポーツ用品等の販売等
・「ライフスタイル」セグメント:インテリア・アパレル雑貨・カジュアルウェア・意匠撚糸等の企画・開発・製造及び販売、注文住宅・リフォーム事業等
・「プラットフォーム」セグメント:エンターテイメント商品等の小売及びリユース事業の店舗運営、フリーペーパーの編集・発行、出版事業等、開発・企画/生産/マーケティング・販売等といったグループ全体のバリューチェーンの基盤となる事業
なお、前第1四半期連結累計期間に実施した株式会社シカタとの企業結合について、前連結会計年度は暫
定的な会計処理を行っていましたが、第1四半期連結会計期間において確定したため、前連結会計年度の財
務数値について暫定的な会計処理の確定の内容を反映させています。
また、前連結会計年度において株式会社ジャパンゲートウェイの株式売却を実施した他、株式会社タツミ
プランニングの戸建住宅事業・リフォーム事業の新設分割による新設会社への承継および新設会社の全株式
の譲渡(売却)の決議を行いましたが、第1四半期連結会計期間に譲渡を実施しました。さらに、当第3四
半期連結会計期間および当第4四半期連結会計期間のそれぞれにおいて、当社が保有する株式会社ぱどおよ
び株式会社三鈴の全株式の売却を実施しました。
以上の結果、上述4社の各事業を非継続事業に分類しています。そのため、株式会社ジャパンゲートウェ
イについては美容・ヘルスケアセグメントから、株式会社タツミプランニングおよび株式会社三鈴はライフ
スタイルセグメントから、株式会社ぱどはプラットフォームセグメントから、それぞれ除外しています。
(2)報告セグメントの収益及び業績に関する情報
報告セグメントの会計方針は、注記「3.重要な会計方針」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の取引は市場実勢価格に基づいております。
報告セグメントの収益及び業績に関する情報は、次のとおりです。
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
(注) セグメント間の売上収益及びセグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去又は各報告セグメントに配分していない全社費用によるものです。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
(注) セグメント間の売上収益及びセグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去又は各報告セグメントに配分していない全社費用によるものです。
(3)製品及びサービスに関する情報
製品及びサービスの区分が報告セグメントと同一であるため、記載を省略しております。
(4)地域別に関する情報
① 外部顧客からの売上収益
本邦の外部顧客への売上収益が当社グループの売上収益のほとんどを占めるため、記載を省略しております。
② 非流動資産
本邦に所在している非流動資産の金額が連結財政状態計算書の非流動資産の金額のほとんどを占めるため、記載を省略しております。
(5)主要顧客
外部顧客への収益のうち、連結損益計算書の収益の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しております。
(1)報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっている事業セグメントを基礎に決定しております。各セグメントの事業内容は以下のとおりです。
・「美容・ヘルスケア」セグメント:パーソナルトレーニングジム「RIZAP(ライザップ)」及びRIZAPGOLF等のRIZAP関連事業の運営、体型補整用下着、美容関連用品・化粧品・健康食品、スポーツ用品等の販売等
・「ライフスタイル」セグメント:インテリア・アパレル雑貨・カジュアルウェア・意匠撚糸等の企画・開発・製造及び販売、注文住宅・リフォーム事業等
・「プラットフォーム」セグメント:エンターテイメント商品等の小売及びリユース事業の店舗運営、フリーペーパーの編集・発行、出版事業等、開発・企画/生産/マーケティング・販売等といったグループ全体のバリューチェーンの基盤となる事業
なお、前第1四半期連結累計期間に実施した株式会社シカタとの企業結合について、前連結会計年度は暫
定的な会計処理を行っていましたが、第1四半期連結会計期間において確定したため、前連結会計年度の財
務数値について暫定的な会計処理の確定の内容を反映させています。
また、前連結会計年度において株式会社ジャパンゲートウェイの株式売却を実施した他、株式会社タツミ
プランニングの戸建住宅事業・リフォーム事業の新設分割による新設会社への承継および新設会社の全株式
の譲渡(売却)の決議を行いましたが、第1四半期連結会計期間に譲渡を実施しました。さらに、当第3四
半期連結会計期間および当第4四半期連結会計期間のそれぞれにおいて、当社が保有する株式会社ぱどおよ
び株式会社三鈴の全株式の売却を実施しました。
以上の結果、上述4社の各事業を非継続事業に分類しています。そのため、株式会社ジャパンゲートウェ
イについては美容・ヘルスケアセグメントから、株式会社タツミプランニングおよび株式会社三鈴はライフ
スタイルセグメントから、株式会社ぱどはプラットフォームセグメントから、それぞれ除外しています。
(2)報告セグメントの収益及び業績に関する情報
報告セグメントの会計方針は、注記「3.重要な会計方針」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の取引は市場実勢価格に基づいております。
報告セグメントの収益及び業績に関する情報は、次のとおりです。
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
| (単位:百万円) | ||||||
| 美容・ ヘルスケア | ライフ スタイル | プラット フォーム | 合計 | 調整額 | 連結財務 諸表計上額 | |
| 売上収益 | ||||||
| 外部顧客からの売上収益 | 76,719 | 52,912 | 81,272 | 210,905 | - | 210,905 |
| セグメント間の売上収益 | 631 | 354 | 282 | 1,268 | △1,268 | - |
| 合計 | 77,351 | 53,267 | 81,555 | 212,173 | △1,268 | 210,905 |
| セグメント利益又は損失(△) | △1,788 | 16 | △4,909 | △6,681 | △1,712 | △8,394 |
| 金融収益 | - | - | - | - | - | 140 |
| 金融費用 | - | - | - | - | - | 3,148 |
| 税引前当期損失(△) | - | - | - | - | - | △11,401 |
| (その他の項目) | ||||||
| 減価償却費及び償却費 | 1,912 | 427 | 1,947 | 4,287 | - | 4,287 |
| 減損損失 | 2,296 | 801 | 825 | 3,923 | - | 3,923 |
(注) セグメント間の売上収益及びセグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去又は各報告セグメントに配分していない全社費用によるものです。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
| (単位:百万円) | ||||||
| 美容・ ヘルスケア | ライフ スタイル | プラット フォーム | 合計 | 調整額 | 連結財務 諸表計上額 | |
| 売上収益 | ||||||
| 外部顧客からの売上収益 | 71,145 | 58,089 | 73,699 | 202,934 | - | 202,934 |
| セグメント間の売上収益 | 738 | 219 | 300 | 1,259 | △1,259 | - |
| 合計 | 71,884 | 58,308 | 74,000 | 204,193 | △1,259 | 202,934 |
| セグメント利益又は損失(△) | △1,709 | 360 | 2,500 | 1,151 | △1,903 | △752 |
| 金融収益 | - | - | - | - | - | 183 |
| 金融費用 | - | - | - | - | - | 2,653 |
| 税引前当期損失(△) | - | - | - | - | - | △3,221 |
| (その他の項目) | ||||||
| 減価償却費及び償却費 | 7,170 | 3,370 | 3,719 | 14,260 | - | 14,260 |
| 減損損失 | 3,049 | 1,113 | 776 | 4,939 | - | 4,939 |
(注) セグメント間の売上収益及びセグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去又は各報告セグメントに配分していない全社費用によるものです。
(3)製品及びサービスに関する情報
製品及びサービスの区分が報告セグメントと同一であるため、記載を省略しております。
(4)地域別に関する情報
① 外部顧客からの売上収益
本邦の外部顧客への売上収益が当社グループの売上収益のほとんどを占めるため、記載を省略しております。
② 非流動資産
本邦に所在している非流動資産の金額が連結財政状態計算書の非流動資産の金額のほとんどを占めるため、記載を省略しております。
(5)主要顧客
外部顧客への収益のうち、連結損益計算書の収益の10%以上を占める顧客が存在しないため、記載を省略しております。