有価証券報告書-第12期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1 報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、経営者が、経営資源
の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は取り扱う製品・商品や提供するサービスに応じた区分である「美容・健康関連」、「アパレル関連」、「住関連ライフスタイル」及び「エンターテイメント」の4つを報告セグメントとしております。なお、「食品関連事業」は平成25年8月までの実績を記載しております。
「美容・健康関連」は美容関連用品、化粧品、健康食品等の販売及びパーソナルトレーニングジム「RIZAP(ラ
イザップ)」の運営を行っております。「アパレル関連」はマタニティウェア、婦人服等を、「住関連ライフスタイル」は住関連ライフスタイル商品、セレクトブランド商品を販売しております。「エンターテイメント」はGAME、フィットネス、ボウリング、カフェ、シネマの運営及びテナント賃貸を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
(単位:千円)
(注)1 調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント間の内部売上高又は振替高及びセグメント利益はセグメント間取引消去または各報告セグメントに配分していない全社費用によるものであります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない資産であります。
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 食品関連事業は平成25年8月までの実績を記載しております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
(単位:千円)
(注)1 調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント間の内部売上高又は振替高及びセグメント利益はセグメント間取引消去または各報告セグメントに配分していない全社費用によるものであります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない資産であります。
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
1 製品及びサービスごとの情報
報告セグメントの中で同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
国内の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
国内に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
主要な顧客に該当する外部顧客は存在しないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
1 製品及びサービスごとの情報
報告セグメントの中で同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
国内の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
国内に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
主要な顧客に該当する外部顧客は存在しないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
(注) のれん償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
(注) のれん償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
エンターテイメント事業において平成26年1月16日を効力発生日として株式会社ゲオディノスの株式を取得いたしました。これに伴い当連結会計年度において839百万円の負ののれん発生益を計上しております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1 報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、経営者が、経営資源
の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は取り扱う製品・商品や提供するサービスに応じた区分である「美容・健康関連」、「アパレル関連」、「住関連ライフスタイル」及び「エンターテイメント」の4つを報告セグメントとしております。なお、「食品関連事業」は平成25年8月までの実績を記載しております。
「美容・健康関連」は美容関連用品、化粧品、健康食品等の販売及びパーソナルトレーニングジム「RIZAP(ラ
イザップ)」の運営を行っております。「アパレル関連」はマタニティウェア、婦人服等を、「住関連ライフスタイル」は住関連ライフスタイル商品、セレクトブランド商品を販売しております。「エンターテイメント」はGAME、フィットネス、ボウリング、カフェ、シネマの運営及びテナント賃貸を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
(単位:千円)
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 連結財務 諸表計上額 (注)2 | ||||||
| 美容・健康 関連 | 食品関連 | アパレル 関連 | 住関連 ライフ スタイル | エンターテイメント | 計 | |||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 15,106,398 | 1,175,868 | 2,942,554 | 2,582,774 | 2,102,702 | 23,910,298 | ― | 23,910,298 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 65,024 | 5,993 | 3 | 14,439 | ― | 85,461 | △85,461 | ― |
| 計 | 15,171,423 | 1,181,862 | 2,942,557 | 2,597,213 | 2,102,702 | 23,995,760 | △85,461 | 23,910,298 |
| セグメント利益又は損失(△) | 1,326,748 | 91,205 | △224,359 | 82,965 | 133,739 | 1,410,298 | △282,785 | 1,127,512 |
| セグメント資産 | 12,811,455 | ― | 2,218,544 | 3,356,237 | 9,999,657 | 28,385,895 | △437,197 | 27,948,697 |
| その他の項目 | ||||||||
| 減価償却費 | 289,703 | 32,566 | 25,250 | 57,618 | 183,428 | 588,567 | ― | 588,567 |
| のれん償却費 | 118,057 | 27,446 | 26,825 | 37,246 | ― | 209,576 | ― | 209,576 |
| 有形固定資産及び 無形固定資産の増加額 | 1,530,352 | ― | 320,036 | 930,200 | 517,152 | 3,297,742 | ― | 3,297,742 |
(注)1 調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント間の内部売上高又は振替高及びセグメント利益はセグメント間取引消去または各報告セグメントに配分していない全社費用によるものであります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない資産であります。
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 食品関連事業は平成25年8月までの実績を記載しております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
(単位:千円)
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 連結財務 諸表計上額 (注)2 | ||||||
| 美容・健康 関連 | 食品関連 | アパレル 関連 | 住関連 ライフ スタイル | エンターテイメント | 計 | |||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 21,851,887 | ― | 4,863,856 | 5,037,882 | 7,348,247 | 39,101,873 | ― | 39,101,873 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | ― | ― | 140,063 | 534,651 | 15,283 | 689,998 | △689,998 | ― |
| 計 | 21,851,887 | ― | 5,003,920 | 5,572,533 | 7,363,531 | 39,791,872 | △689,998 | 39,101,873 |
| セグメント利益又は損失(△) | 2,229,226 | ― | △100,721 | 43,209 | 325,229 | 2,496,944 | △388,896 | 2,108,047 |
| セグメント資産 | 20,309,324 | ― | 5,643,063 | 3,658,993 | 9,591,205 | 39,202,587 | 92,113 | 39,294,701 |
| その他の項目 | ||||||||
| 減価償却費 | 428,834 | ― | 57,522 | 79,025 | 682,474 | 1,247,856 | ― | 1,247,856 |
| のれん償却費 | 128,979 | ― | 51,259 | 82,138 | ― | 262,378 | ― | 262,378 |
| 有形固定資産及び 無形固定資産の増加額 | 1,563,899 | ― | 1,022,913 | 266,437 | 517,995 | 3,371,244 | ― | 3,371,244 |
(注)1 調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント間の内部売上高又は振替高及びセグメント利益はセグメント間取引消去または各報告セグメントに配分していない全社費用によるものであります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない資産であります。
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
1 製品及びサービスごとの情報
報告セグメントの中で同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
国内の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
国内に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
主要な顧客に該当する外部顧客は存在しないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
1 製品及びサービスごとの情報
報告セグメントの中で同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
国内の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
国内に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
主要な顧客に該当する外部顧客は存在しないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
| (単位:千円) | ||||||||
| 報告セグメント | 全社・消去 | 合計 | ||||||
| 美容・健康 関連 | 食品関連 | アパレル 関連 | 住関連ライ フスタイル | エンター テイメント | 計 | |||
| 減損損失 | 28,050 | ― | 175,336 | ― | 50,360 | 253,747 | ― | 253,747 |
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
| (単位:千円) | ||||||||
| 報告セグメント | 全社・消去 | 合計 | ||||||
| 美容・健康 関連 | 食品関連 | アパレル 関連 | 住関連ライ フスタイル | エンター テイメント | 計 | |||
| 減損損失 | ― | ― | ― | 2,345 | 21,915 | 24,261 | ― | 24,261 |
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
| (単位:千円) | ||||||||
| 報告セグメント | 全社・消去 | 合計 | ||||||
| 美容・健康 関連 | 食品関連 | アパレル 関連 | 住関連ライ フスタイル | エンター テイメント | 計 | |||
| 当期末残高 | 687,467 | ― | 127,337 | 767,667 | 2,783 | 1,585,255 | ― | 1,585,255 |
(注) のれん償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
| (単位:千円) | ||||||||
| 報告セグメント | 全社・消去 | 合計 | ||||||
| 美容・健康 関連 | 食品関連 | アパレル 関連 | 住関連ライ フスタイル | エンター テイメント | 計 | |||
| 当期末残高 | 785,951 | ― | 1,046,999 | 640,072 | 450 | 2,473,472 | ― | 2,473,472 |
(注) のれん償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
エンターテイメント事業において平成26年1月16日を効力発生日として株式会社ゲオディノスの株式を取得いたしました。これに伴い当連結会計年度において839百万円の負ののれん発生益を計上しております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
該当事項はありません。