3002 グンゼ

3002
2026/03/11
時価
1513億円
PER 予
87.48倍
2010年以降
赤字-112.58倍
(2010-2025年)
PBR
1.26倍
2010年以降
0.37-1.27倍
(2010-2025年)
配当 予
4.94%
ROE 予
1.44%
ROA 予
0.99%
資料
Link
CSV,JSON

グンゼ(3002)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 機能ソリューション事業の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2013年6月30日
9億3700万
2014年6月30日 -8.96%
8億5300万
2015年6月30日 +28.25%
10億9400万
2016年6月30日 -11.61%
9億6700万
2017年6月30日 +39.92%
13億5300万
2018年6月30日 +20.33%
16億2800万
2019年6月30日 -26.47%
11億9700万
2020年6月30日 -7.77%
11億400万
2021年6月30日 +58.24%
17億4700万
2022年6月30日 +14.2%
19億9500万
2023年6月30日 -28.67%
14億2300万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような事業環境のもと、当社グループでは、中期経営計画「VISION 2030 stage1」の2年目にあたり、引き続き「新たな価値の創出」「資本コスト重視の経営」「企業体質の進化」「環境に配慮した経営」の4つの基本戦略への取り組みを進めました。
各事業の概況としては、機能ソリューション事業は、物価上昇によるフィルム需要の停滞や、ユーティリティコスト高騰の影響を受けましたが、全体としては堅調に推移しました。メディカル事業は、生体吸収性の新製品販売が好調に推移しましたが、医療用レーザーの販売が苦戦しました。アパレル事業は、販売回復が進む中で、商品の高付加価値化を含めた価格改定が進み収益性が改善しました。また、ライフクリエイト事業は、行動制限の解除により順調に推移しました。
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は31,706百万円(前年同期比0.5%減)、営業利益は1,515百万円(前年同期比21.0%増)、経常利益は1,640百万円(前年同期比4.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,586百万円(前年同期比35.4%増)となりました。
2023/08/10 9:14

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