- 3002
- 2026/09/07
- 時価
- 1296億円
- PER 予
- 24.75倍
- 2010年以降
- 赤字-301.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.19倍
- 2010年以降
- 0.37-1.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.26%
- ROE 予
- 4.82%
- ROA 予
- 3.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2014/11/14 9:37
有形固定資産の減価償却方法の変更
有形固定資産(平成10年4月1日以降に取得した建物を除く)の減価償却方法については、従来、当社及び国内連結子会社は主として定率法、また、在外連結子会社は定額法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、当社及び国内連結子会社において定額法に変更しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
有形固定資産の減価償却方法の変更
有形固定資産(平成10年4月1日以降に取得した建物を除く)の減価償却方法については、従来、当社及び国内連結子会社は主として定率法、また、在外連結子会社は定額法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、当社及び国内連結子会社において定額法に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益は、「機能ソリューション事業」で259百万円、「アパレル事業」で58百万円、「ライフクリエイト事業」で15百万円、「調整額」で37百万円それぞれ増加しております。2014/11/14 9:37 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2014/11/14 9:37
総資産は、168,366百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,822百万円増加しました。主な増加要因は、たな卸資産の増加2,080百万円、投資有価証券の増加890百万円、有形固定資産「その他」の増加737百万円(建設仮勘定の増加等)であり、主な減少要因は、投資その他の資産「その他」の減少997百万円(退職給付に係る資産の減少等)、機械装置及び運搬具の減少902百万円であります。
負債は、54,966百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,606百万円増加しました。主な増加要因は、コマーシャル・ペーパーを含む長短借入金の増加6,225百万円であり、主な減少要因は、流動負債「その他」の減少3,656百万円(設備購入支払手形の減少等)であります。