固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 930億4000万
- 2014年9月30日 -0.81%
- 922億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2014/11/14 9:37
有形固定資産の減価償却方法の変更
有形固定資産(平成10年4月1日以降に取得した建物を除く)の減価償却方法については、従来、当社及び国内連結子会社は主として定率法、また、在外連結子会社は定額法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、当社及び国内連結子会社において定額法に変更しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
有形固定資産の減価償却方法の変更
有形固定資産(平成10年4月1日以降に取得した建物を除く)の減価償却方法については、従来、当社及び国内連結子会社は主として定率法、また、在外連結子会社は定額法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、当社及び国内連結子会社において定額法に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益は、「機能ソリューション事業」で259百万円、「アパレル事業」で58百万円、「ライフクリエイト事業」で15百万円、「調整額」で37百万円それぞれ増加しております。2014/11/14 9:37 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によって得られたキャッシュ・フローは、前年同期と比較して5,855百万円減少し476百万円となりました。主なキャッシュ・インの要因は、減価償却費3,246百万円、税金等調整前四半期純利益2,117百万円であり、主なキャッシュ・アウトの要因は、たな卸資産の増加2,387百万円、売上債権の増加856百万円、法人税等の支払679百万円であります。2014/11/14 9:37
投資活動に使用されたキャッシュ・フローは、前年同期と比較して1,816百万円増加し5,324百万円となりました。主なキャッシュ・アウトの要因は、機能ソリューション事業の設備投資など固定資産の取得による支出5,569百万円であります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、5,043百万円の収入(前年同期は2,254百万円の支出)となりました。主なキャッシュ・インの要因は、短期借入金及びコマーシャル・ペーパーの借入による収入7,028百万円であり、主なキャッシュ・アウトの要因は、配当金の支払い1,428百万円であります。