建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年3月31日
- 378億9600万
- 2016年3月31日 +2.56%
- 388億6700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/06/27 11:19
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 3~15年 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除売却損の内訳2016/06/27 11:19
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 354百万円 51百万円 機械装置及び運搬具 65 31 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、事業環境の悪化により収益性が低下した電子部品生産設備について、以下の減損損失を計上しております。2016/06/27 11:19
当社グループは、事業用資産については内部管理上採用している区分を基礎として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 中国 電子部品生産設備 建物及び構築物 241 百万円 機械装置及び運搬具 1,027 工具、器具及び備品 24 ソフトウエア 32 計 1,326
上記資産について、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。