構築物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 7億4900万
- 2017年3月31日 -13.22%
- 6億5000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/01/25 10:00
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 3~15年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内訳2019/01/25 10:00
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 ―百万円 469百万円 機械装置及び運搬具 66 68 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除売却損の内訳2019/01/25 10:00
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 51百万円 754百万円 機械装置及び運搬具 31 67 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- プラスチックカンパニー:プラスチックフイルム生産設備増強2019/01/25 10:00
建物30、構築物9、機械及び装置338、車輌運搬具3、工具・器具及び備品13、ソフトウエア5
エンプラ事業部:エンジニアプラスチックス生産設備増強 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、事業環境の悪化により収益性が低下した電子部品生産設備について、以下の減損損失を計上しております。2019/01/25 10:00
当社グループは、事業用資産については内部管理上採用している区分を基礎として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 中国 電子部品生産設備 建物及び構築物 241 百万円 機械装置及び運搬具 1,027 工具、器具及び備品 24 ソフトウエア 32 計 1,326
上記資産について、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態2019/01/25 10:00
総資産は169,460百万円となり、前連結会計年度末に比べ289百万円減少しました。主な増加要因は、現金及び預金の増加2,198百万円、投資有価証券の増加1,853百万円、建物及び構築物の増加1,207百万円であり、主な減少要因は機械装置及び運搬具の減少4,315百万円、受取手形及び売掛金の減少1,119百万円であります。
負債は61,106百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,003百万円減少しました。主な減少要因は、長短借入金(コマーシャル・ペーパーを含む)の減少2,696百万円であります。