経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- -30億8000万
- 2017年9月30日
- 40億600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 機能ソリューション事業は、電子部品分野が事業構造改革として取り組んでいるダウンサイジング化により減収となったものの、プラスチックフィルム分野が好調に推移しました。アパレル事業は、主力ブランドの拡販と成長販路への取り組みを強化し堅調に推移しました。2019/01/25 10:05
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は67,792百万円(前年同期比2.7%増)、営業利益は3,370百万円(前年同期比33.9%増)、経常利益は4,006百万円(前年同期は経常損失3,080百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,537百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2,688百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。