受取手形
個別
- 2017年3月31日
- 34億5900万
- 2018年3月31日 +13.85%
- 39億3800万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2019/01/25 10:10
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 受取手形及び売掛金(受取手形) ―百万円 463百万円 支払手形及び買掛金(支払手形) ― 3 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 財政状態2019/01/25 10:10
総資産は171,273百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,813百万円増加しました。主な増加要因は、時価の上昇等による投資有価証券の増加3,398百万円、金融機関の期末休日影響額1,164百万円を含む受取手形及び売掛金の増加2,471百万円であり、主な減少要因は、投資その他の資産の繰延税金資産の減少1,924百万円、主に機能ソリューション事業での機械装置及び運搬具の減少1,067百万円・建物及び構築物の減少969百万円であります。
負債は59,143百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,963百万円減少しました。主な減少要因は、為替予約の減少1,250百万円など流動負債「その他」の減少1,018百万円、未払法人税等の減少973百万円であります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2019/01/25 10:10
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、関係会社(非連結子会社・関連会社)等に対し、長短貸付を行っております。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金、設備購入支払手形は、そのほとんどが1年以内の支払期限であります。短期借入金及びコマーシャル・ペーパーは主に営業取引に係る短期的な資金調達であり、長期借入金は主に設備投資に係る借入金でありますが、金利の変動リスクに晒されております。長期預り敷金保証金は、主に不動産事業に係る預り建築協力金・預り敷金等であります。