経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 40億600万
- 2018年9月30日 -8.64%
- 36億6000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 機能ソリューション事業は、プラスチックフィルム分野及びエンジニアリングプラスチックス分野を中心に好調に推移しました。アパレル事業は、地震、大型台風等による店頭苦戦の中、インナーウエア差異化商品の拡販と成長販路への取り組みを強化しましたが、レッグウエアが苦戦しました。2019/01/25 10:15
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は68,566百万円(前年同期比1.1%増)、営業利益は3,256百万円(前年同期比3.4%減)、経常利益は3,660百万円(前年同期比8.6%減)となりました。また、海外関係会社の売却損を計上しましたが、固定資産売却益を計上したこと等から、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,546百万円(前年同期比0.4%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。