- 3002
- 2026/09/07
- 時価
- 1296億円
- PER 予
- 24.75倍
- 2010年以降
- 赤字-301.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.19倍
- 2010年以降
- 0.37-1.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.26%
- ROE 予
- 4.82%
- ROA 予
- 3.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/13 10:37
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/02/13 10:37
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/02/13 10:37
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 機能ソリューション事業は、プラスチックフィルム分野及びエンジニアリングプラスチックス分野を中心に好調に推移しました。アパレル事業は、消費者の節約志向と天候影響を受ける中、インナーウエア差異化商品の拡販と成長販路への取り組みを強化しましたが、レッグウエアが苦戦しました。2019/02/13 10:37
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は106,522百万円(前年同期比0.6%増)、営業利益は6,070百万円(前年同期比2.2%増)、経常利益は6,513百万円(前年同期比3.8%減)となりました。海外関係会社の売却損を計上しましたが、固定資産売却益を計上したこと等から、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,577百万円(前年同期比9.4%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。