経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 67億6900万
- 2018年12月31日 -3.78%
- 65億1300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 機能ソリューション事業は、プラスチックフィルム分野及びエンジニアリングプラスチックス分野を中心に好調に推移しました。アパレル事業は、消費者の節約志向と天候影響を受ける中、インナーウエア差異化商品の拡販と成長販路への取り組みを強化しましたが、レッグウエアが苦戦しました。2019/02/13 10:37
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は106,522百万円(前年同期比0.6%増)、営業利益は6,070百万円(前年同期比2.2%増)、経常利益は6,513百万円(前年同期比3.8%減)となりました。海外関係会社の売却損を計上しましたが、固定資産売却益を計上したこと等から、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,577百万円(前年同期比9.4%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。