営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 15億8400万
- 2020年6月30日 -80.11%
- 3億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△781百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、当該費用は報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/08/11 9:29
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/11 9:29
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の拡大によって、機能ソリューション事業は、海外販売を中心に影響を受けました。アパレル事業は、成長販路であるEコマースでの大幅な販売拡大を進めましたが、休業や店舗販売の不振をカバーできませんでした。またライフクリエイト事業は、スポーツクラブの臨時休館等の影響を大きく受けました。2020/08/11 9:29
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は25,689百万円(前年同期比24.8%減)、営業利益315百万円(前年同期比80.1%減)、経常利益は564百万円(前年同期比67.6%減)となりました。また、スポーツクラブ施設や商業施設等の休業期間中の固定費(人件費・賃借料・減価償却費等)等を「新型コロナウイルス感染症による損失」として特別損失に計上したことから、親会社株主に帰属する四半期純損失は、287百万円(前年同期は998百万円の利益)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。