構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 8億600万
- 2022年3月31日 -7.94%
- 7億4200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/27 10:26
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 3~15年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内訳2022/06/27 10:26
(注)同一物件の売却により発生した売却益と売却損は相殺して、連結損益計算書上では固定資産売却益として表示しております。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 △101百万円 3,936百万円 機械装置及び運搬具 3 4 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除売却損の内訳2022/06/27 10:26
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 86百万円 679百万円 機械装置及び運搬具 41 62 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- プラスチックカンパニー:プラスチックフィルム生産設備増強2022/06/27 10:26
建物23、構築物13、機械及び装置195、工具、器具及び備品13
エンプラ事業部:エンジニアリングプラスチックス生産設備増強 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/27 10:26
減損損失の主な種類別の内訳場所 用途 種類 店舗数 金額(百万円) 大阪府吹田市 スポーツクラブ施設 建物及び構築物、リース資産ほか 1 202 兵庫県神戸市 スポーツクラブ施設 建物及び構築物、リース資産ほか 1 200 計 2 402
当社グループは、事業用資産については内部管理上採用している区分を基礎として資産のグルーピングを行っております。建物及び構築物 354 百万円 リース資産 34 〃 その他 13 〃 計 402 百万円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の概況2022/06/27 10:26
総資産は158,216百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,413百万円減少しました。主な増加要因は、現金及び預金の増加4,752百万円、原材料及び貯蔵品の増加1,327百万円、建設仮勘定の増加1,541百万円であり、主な減少要因は、前橋地区、東京地区の固定資産を譲渡したことや、スポーツクラブ分野及びレッグウエア分野で減損損失を計上したこと等による建物及び構築物の減少5,824百万円及び土地の減少1,647百万円、政策保有株式の売却等による投資有価証券の減少3,674百万円、受取手形及び売掛金の減少1,080百万円であります。
負債は43,425百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,026百万円減少しました。主な減少要因は、コマーシャル・ペーパーを含む長短借入金の減少7,557百万円であり、主な増加要因は、流動負債その他の増加1,823百万円(設備関係未払金等)、未払法人税等の増加1,741百万円、支払手形及び買掛金の増加1,097百万円、固定負債その他の増加1,065百万円(長期リース債務等)であります。