- 3002
- 2026/09/14
- 時価
- 1279億円
- PER 予
- 24.41倍
- 2010年以降
- 赤字-301.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.18倍
- 2010年以降
- 0.37-1.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.33%
- ROE 予
- 4.82%
- ROA 予
- 3.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2021年3月31日
- 57億1400万
- 2022年3月31日 +17.29%
- 67億200万
個別
- 2021年3月31日
- 38億8900万
- 2022年3月31日 -2.39%
- 37億9600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 通常の販売目的で保有する棚卸資産2022/06/27 10:26
商品、製品、仕掛品、原材料、貯蔵品
主として移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定) - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度計上額2022/06/27 10:26
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(百万円) 商品及び製品 16,302 15,564 仕掛品 3,889 3,796
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2.棚卸資産の評価」に記載した内容と同一であります。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度計上額2022/06/27 10:26
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(百万円) 商品及び製品 21,094 21,361 仕掛品 5,714 6,702
当社グループは、棚卸資産の評価方法について、主として収益性の低下による簿価切下げの方法により算定しており、期末における正味売却価額が取得原価を下回っている場合には、当該正味売却価額をもって棚卸資産を評価しているほか、営業循環過程から外れた滞留品又は処分見込等の資産については規則的に帳簿価額を切下げる方法により棚卸資産を評価しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 通常の販売目的で保有する棚卸資産2022/06/27 10:26
① 商品、製品、仕掛品、原材料、貯蔵品
移動平均法に基づく原価法