営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 15億5500万
- 2022年6月30日 -19.49%
- 12億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△702百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、当該費用は報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/08/10 9:27
2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/10 9:27
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもと、当社グループでは、中期経営計画「VISION 2030 stage1」の初年度にあたり、「新たな価値の創出」「資本コスト重視の経営」「企業体質の進化」「環境に配慮した経営」の4つの基本戦略への取り組みを進めました。各事業の概況としては、機能ソリューション事業は、主力のプラスチックフィルム分野において原料高の影響を受けたものの、概ね順調に推移しました。アパレル事業は、販売回復の傾向にある中で、急激な円安や原料価格高騰により、収益性が悪化しました。また、ライフクリエイト事業は、不動産関連の売上計上により増収となりました。2022/08/10 9:27
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は31,868百万円(前年同期比12.6%増)、営業利益は1,252百万円(前年同期比19.5%減)、経常利益は1,570百万円(前年同期比8.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,171百万円(前年同期比4,991.3%増)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。