3002 グンゼ

3002
2026/07/16
時価
1257億円
PER 予
23.99倍
2010年以降
赤字-301.58倍
(2010-2026年)
PBR
1.12倍
2010年以降
0.37-1.34倍
(2010-2026年)
配当 予
5.43%
ROE 予
4.65%
ROA 予
3.39%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2023/06/26 9:58
#2 事業等のリスク
また開発・生産・販売の各活動において、多様な資質の高い人財を採用し、 自律性・挑戦性ある人財への育成とその後の活用を図って参りますが、十分な人財確保ができず、事業を担い新たな価値を創造する人財の育成ができなかった場合、当社グループの成長性と将来における経営成績に大きな影響を与える可能性があります。
(6) 固定資産の減損について
当社グループは固定資産の減損に係る会計基準を適用しています。投資判断については事業部門ごとにWACC(加重平均資本コスト)を設定し、低収益事業への投資に歯止めをかけておりますが、当社グループが保有する固定資産について、投資判断時に想定できなかった水準で経営環境が著しく悪化し、収益性の低下や市場価格の下落等により期待されるキャッシュ・フローが生み出せない場合、設備投資により計上した固定資産や、M&Aにより計上したのれんの減損処理により、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2023/06/26 9:58
#3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
a.有形固定資産
リース資産以外の有形固定資産
2023/06/26 9:58
#4 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内訳
前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)
当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)
建物及び構築物3,936百万円94百万円
機械装置及び運搬具413
工具、器具及び備品△3△5
土地1,547974
借地権△38△63
5,4471,013
(注)同一物件の売却により発生した売却益と売却損は相殺して、連結損益計算書上では固定資産売却益として表示しております。2023/06/26 9:58
#5 固定資産除売却損の注記(連結)
固定資産除売却損の内訳
前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)
当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)
建物及び構築物679百万円586百万円
機械装置及び運搬具62124
工具、器具及び備品173
土地-29
施設利用権22
ソフトウエア43-
805746
2023/06/26 9:58
#6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2023/06/26 9:58
#7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2023/06/26 9:58
#8 特別償却準備金及び固定資産圧縮積立金に関する注記
別償却準備金及び固定資産圧縮積立金は、租税特別措置法の規定に基づいて計上しております。
2023/06/26 9:58
#9 特別法上の準備金等に関する注記(連結)
益剰余金には、租税特別措置法に基づいて計上した特別償却準備金、固定資産圧縮積立金を含んでおります。
2023/06/26 9:58
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
アパレル事業のセグメント資産は50,905百万円となり、前連結会計年度末に比べ442百万円増加しました。主な増加要因は、インナーウエア分野での商品及び製品の増加等であります。
ライフクリエイト事業のセグメント資産は26,657百万円となり、前連結会計年度末に比べ670百万円増加しました。主な増加要因は、不動産関連分野での固定資産の増加等であります。
また、各報告セグメントに配分していない全社資産の調整額は22,633百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,778百万円減少しました。主な減少要因は、現金及び預金の減少等であります。
2023/06/26 9:58
#11 設備投資等の概要
また、本社部門において、研究開発設備、システム更新、事務所移転等、680百万円の投資を実施しました。
なお、生産能力に重大な影響を及ぼすような固定資産の売却、撤去又は滅失はありません。
2023/06/26 9:58
#12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2023/06/26 9:58

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