営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 48億8000万
- 2023年3月31日 +19.1%
- 58億1200万
個別
- 2022年3月31日
- 9400万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 18億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額24,412百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。2023/06/26 9:58
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△3,588百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、当該費用は報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額22,633百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/26 9:58 - #3 役員報酬(連結)
- 監査役の報酬については取締役の報酬等を参考に指名・報酬委員会が審議し、監査役会が決定しております。なお、賞与は支払っておりません。2023/06/26 9:58
※GVA(Gunze Value Added)= 税引後営業利益 + 配当金 - 期末投下資本 × WACC(加重平均資本コスト)
- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2030年に向けた各事業セグメントの役割・位置づけ)2023/06/26 9:58
e> ※GVA(Gunze Value Added)= 税引後営業利益 + 配当金 - 期末投下資本 × WACC(加重平均資本コスト)
(VISION 2030 stage1の基本戦略) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各事業の概況としては、機能ソリューション事業は、原燃料価格高騰の影響を受けましたが、全体としては堅調に推移しました。アパレル事業は、販売回復が進む中で、為替変動や原燃料価格高騰の影響を受けました。また、ライフクリエイト事業は、遊休地の再開発により順調に推移しました。2023/06/26 9:58
その結果、当連結会計年度の売上高は136,030百万円(前期比9.4%増)、営業利益は5,812百万円(前期比19.1%増)、経常利益は6,021百万円(前期比11.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,501百万円(前期比53.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- また、賃貸等不動産に関する損益は次のとおりであります。2023/06/26 9:58
(注) 「その他損益」は、除却損等であります。(単位:百万円) 営業原価 3,603 3,628 営業利益 1,645 1,739 売却損益 △30 206 - #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△3,588百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、当該費用は報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/06/26 9:58
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。