3010 ポラリスHD

3010
2026/03/17
時価
423億円
PER 予
16.28倍
2010年以降
赤字-169.01倍
(2010-2025年)
PBR
1.44倍
2010年以降
赤字-90.46倍
(2010-2025年)
配当 予
2.21%
ROE 予
8.84%
ROA 予
3.88%
資料
Link
CSV,JSON

ポラリスHD(3010)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ホテル事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
-1億7853万
2013年6月30日
-4530万
2013年9月30日 -208.45%
-1億3973万
2013年12月31日
-1億1039万
2014年3月31日 -17.03%
-1億2919万
2014年6月30日
-9064万
2014年9月30日
-5054万
2014年12月31日
3521万
2015年3月31日 -11.55%
3114万
2015年6月30日
-617万
2015年9月30日
7957万
2015年12月31日 +56.63%
1億2464万
2016年3月31日 +8.39%
1億3509万
2016年6月30日 +11.25%
1億5028万
2016年9月30日 +82.28%
2億7393万
2016年12月31日 -24.02%
2億813万
2017年3月31日 -45.53%
1億1336万
2017年6月30日
-1381万
2017年9月30日
8243万
2017年12月31日
-8846万
2018年3月31日
-8554万
2018年6月30日
2460万
2018年9月30日 +537.56%
1億5687万
2018年12月31日 -24.35%
1億1868万
2019年3月31日
-4849万
2019年6月30日
7585万
2019年9月30日 +177.5%
2億1050万
2019年12月31日 +9.82%
2億3118万
2020年3月31日
-3503万
2020年6月30日 -999.99%
-4億6314万
2020年9月30日 -75.48%
-8億1272万
2020年12月31日 -10.73%
-8億9989万
2021年3月31日 -53.93%
-13億8523万
2021年6月30日
-3億5254万
2021年9月30日 -62.42%
-5億7259万
2021年12月31日 -37.96%
-7億8992万
2022年3月31日 -35.54%
-10億7062万
2022年6月30日
650万
2022年9月30日 +999.99%
1億6484万
2022年12月31日 +71.38%
2億8250万
2023年3月31日 -21.78%
2億2096万
2023年6月30日 +21.39%
2億6822万
2023年9月30日 +170.14%
7億2457万
2023年12月31日 +83.22%
13億2755万
2024年3月31日 +31.54%
17億4620万
2024年9月30日 -29.05%
12億3892万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社及び子会社の構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会及び経営戦略会議が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、当社及び子会社の構成単位に分離された財務諸表に基づき、分離された事業サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。当社は、「ホテル運営事業」及び「ホテル投資事業」の2つを報告セグメントとしております。なお、当連結会計年度より、報告セグメントの名称を事業実態により即した名称とするため、「ホテル事業」を「ホテル運営事業」に、「不動産事業」を「ホテル投資事業」に、それぞれ変更いたしました。当該変更は、報告セグメントの名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。前連結会計年度の報告セグメント情報は、変更後の報告セグメントの名称に基づき作成しております。
「ホテル運営事業」は、主としてホテルマネジメント、コンサルタント、オペレーション、フランチャイズ業務を行っております。「ホテル投資事業」は、主としてホテル不動産への投資業務を行っております。
2025/06/26 13:54
#2 会計方針に関する事項(連結)
定率法を採用しております。
ただし、建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物並びにホテル事業に係る有形固定資産については、定額法を採用しております。また、在外子会社については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2025/06/26 13:54
#3 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
当社は、当社及び子会社の構成単位に分離された財務諸表に基づき、分離された事業サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。当社は、「ホテル運営事業」及び「ホテル投資事業」の2つを報告セグメントとしております。なお、当連結会計年度より、報告セグメントの名称を事業実態により即した名称とするため、「ホテル事業」を「ホテル運営事業」に、「不動産事業」を「ホテル投資事業」に、それぞれ変更いたしました。当該変更は、報告セグメントの名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。前連結会計年度の報告セグメント情報は、変更後の報告セグメントの名称に基づき作成しております。
「ホテル運営事業」は、主としてホテルマネジメント、コンサルタント、オペレーション、フランチャイズ業務を行っております。「ホテル投資事業」は、主としてホテル不動産への投資業務を行っております。
2025/06/26 13:54
#4 従業員の状況(連結)
2.全社(共通)として、記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。
3.前連結会計年度末に比べてホテル運営事業(旧ホテル事業)の「従業員数」が増加しましたのは、主として2024年12月に株式会社ミナシアを連結子会社化したためであります。
4.前連結会計年度末に比べてホテル投資事業(旧不動産事業)の「従業員数」が減少しましたのは、主として2024年4月に当社において組織変更を行ったためであります。
2025/06/26 13:54
#5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1972年4月ヒルトンインターナショナル 入社日本・韓国・グアム地区 営業本部長ヒルトン東京総支配人代行
2013年4月当社 入社 執行役員営業本部長
2013年6月当社 専務取締役ホテル事業本部長
2013年6月株式会社バリュー・ザ・ホテル 代表取締役専務営業本部長
2025/06/26 13:54
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.セグメント別業績
当連結会計年度から、セグメントの名称を事業実態により即した名称とするため、「ホテル事業」を「ホテル運営事業」に、「不動産事業」を「ホテル投資事業」に、それぞれ変更いたしました。なお、当該変更は、報告セグメントの名称変更のみであり、過年度を含めてセグメント情報に与える影響はありません。
<ホテル運営事業>(旧ホテル事業)
2025/06/26 13:54

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