投資有価証券
連結
- 2013年3月31日
- 2億3559万
- 2014年3月31日 +45.72%
- 3億4330万
個別
- 2013年3月31日
- 2億3559万
- 2014年3月31日 +45.72%
- 3億4330万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっており、控除対象外消費税及び地方消費税は、当事業年度の費用として処理しております。
(2) 匿名組合出資金
匿名組合出資金のうち、金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるものについては「投資有価証券」としております。なお、投資有価証券については、分配された損益について営業外損益に計上するとともに同額を投資有価証券に加減算することにより評価しております。2014/06/27 16:29 - #2 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっており、控除対象外消費税及び地方消費税は、当連結会計年度の費用として処理しております。
②匿名組合出資金
匿名組合出資金のうち、金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるものについては「投資有価証券」としております。なお、投資有価証券については、分配された損益について営業外損益に計上するとともに同額を投資有価証券に加減算することにより評価しております。2014/06/27 16:29 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ・セグメント利益又は損失は、報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の一般管理費であります。2014/06/27 16:29
・セグメント資産は、報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の全社資産であり、主なものは、運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。
・減価償却費は、報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の管理部門の減価償却費であります。 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
・売上高は、セグメント間取引消去額であります。
・セグメント利益又は損失は、報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の一般管理費であります。
・セグメント資産は、報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の全社資産であり、主なものは、運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。
・減価償却費は、報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の管理部門の減価償却費であります。
・固定資産の増加額は、報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の管理部門の設備投資額であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2014/06/27 16:29 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2014/06/27 16:29
担保に係る債務前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 土地 1,537,447 千円 706,102 千円 投資有価証券 82,576 千円 - 千円 投資不動産 3,384,441 千円 2,115,836 千円
- #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/27 16:29
2.再評価に係る繰延税金負債の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 退職給付引当金超過額 2,408 1,636 投資有価証券評価損否認 48 - 関係会社株式評価損否認 292,247 292,247
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/27 16:29
2.再評価に係る繰延税金負債の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 退職給付に係る負債超過額 - 1,636 投資有価証券評価損否認 48 - 固定資産減価償却超過額 490,806 390,775