- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、財務諸表(連結)
この変更は、今後当社がホテルの開発及び運営を積極的に推し進めていく上で、投資事業組合への出資を主たる事業戦略の一つとして捉え、取引実態をより適切に反映するために行ったものであります。
当会計方針の変更は遡及適用され、前事業年度については遡及適用後の財務諸表となっております。この変更により、遡及適用を行う前と比較して、前事業年度の売上高、売上総利益及び営業利益はそれぞれ407,079千円増加し、営業外収益は同額減少しております。なお、経常利益及び税引前当期純損失に与える影響はありません。そのため、前事業年度の1株当たり情報に対する影響及び前事業年度の期首の純資産への累積的影響はありません。
2018/06/28 14:04- #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この変更は、今後当社がホテルの開発及び運営を積極的に推し進めていく上で、投資事業組合への出資を主たる事業戦略の一つとして捉え、取引実態をより適切に反映するために行ったものであります。
当会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。この変更により、遡及適用を行う前と比較して、前連結会計年度の売上高、売上総利益及び営業利益はそれぞれ407,079千円増加し、営業外収益は同額減少しております。なお、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。そのため、前連結会計年度の1株当たり情報に対する影響及び前連結会計年度の期首の純資産への累積的影響はありません。
また、セグメント情報に与える影響は当該箇所に記載しております。
2018/06/28 14:04- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業損失は、321百万円(前年同期営業利益434百万円)となりました。売上高が減少したこと、新規ホテルの開業に係る設備等を費用として計上したこと、社会的に深刻な人材不足の影響などにより人員確保のための採用コスト、人件費等が増加したことなどにより減益となりました。
経常損失は、466百万円(前年同期経常利益662百万円)となりました。支払利息98百万円や支払手数料48百万円を計上しております。
親会社株主に帰属する当期純損失は、413百万円(前年同期親会社株主に帰属する当期純利益48百万円)となりました。法人税等調整額△140百万円を計上しております。
2018/06/28 14:04