純資産
連結
- 2018年3月31日
- 12億5017万
- 2019年3月31日 -32.63%
- 8億4230万
- 2020年3月31日 -22.68%
- 6億5125万
個別
- 2018年3月31日
- 20億5948万
- 2019年3月31日 -73.78%
- 5億3999万
- 2020年3月31日 -10.74%
- 4億8198万
有報情報
- #1 経営上の重要な契約等
- ③ 譲渡の相手先の概要2020/06/26 13:57
④ 譲渡の日程(1) 名称 株式会社明和住建 (6) 設立年月日 1996年7月25日 (7) 純資産 287百万円 (8) 総資産 1,272百万円
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、3,339百万円となりました。これは、前連結会計年度末より1,154百万円の減少であります。主な要因は、販売用不動産の売却及び固定資産の譲渡による借入れの返済などに伴う長期借入金(1年内返済予定を含む)の減少896百万円などによるものであります。2020/06/26 13:57
純資産合計は、651百万円となりました。これは、前連結会計年度末より191百万円の減少であります。主な要因は、親会社株主に帰属する当期純損失191百万円の計上などによるものであります。また、2019年6月27日開催の第145回定時株主総会において、資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分の件についての承認可決を受け、2019年9月1日付で資本金7,787百万円及び資本準備金1,276百万円をその他資本剰余金に振替え、振替後のその他資本剰余金9,063百万円のうち8,632百万円を繰越利益剰余金に振替えております。
② キャッシュ・フローの状況 - #3 財務制限条項に関する注記
- (1)当社は、取引銀行2行とシンジケートローン契約を結んでおります。この契約には、以下の財務制限条項が付されております。2020/06/26 13:57
① 2018年3月決算期以降の各決算期において、連結及び単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を2017年3月期または直前決算期の連結及び単体の貸借対照表の純資産の部の金額のうち大きい額の75%以上に維持すること。
② 2018年3月決算期以降の各決算期において、連結及び単体の損益計算書上の経常損益について、2期連続して損失とならないこと。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/06/26 13:57
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は部分純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/06/26 13:57
(注)1.「1株当たり当期純損失(△)」の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産 15円67銭 12円14銭 1株当たり当期純損失(△) △200円11銭 △3円56銭