建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 5億8647万
- 2021年3月31日 -20.99%
- 4億6336万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/06/29 13:50
建物及び構築物 10~39年
機械装置及び運搬具8~10年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2021/06/29 13:50
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 -千円 7,070千円 計 -千円 7,070千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2021/06/29 13:50
担保に係る債務前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 販売用不動産 100,632千円 27,223千円 建物及び構築物 423,196千円 407,150千円 土地 248,123千円 248,123千円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/06/29 13:50
当社グループは、事業用資産については基本的に管理会計上の区分を考慮して、主に店舗別にグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 北海道札幌市 ホテル 建物及び構築物、工具、器具及び備品、ソフトウエア 宮城県大崎市 ホテル 工具、器具及び備品
ホテルについては、収益性の低下による営業収支のマイナスが継続しており、上記の2物件について減損損失7,374千円(建物及び構築物194千円、工具、器具及び備品6,659千円、ソフトウエア521千円)を特別損失に計上しております。