売掛金
連結
- 2022年3月31日
- 6億1625万
- 2023年3月31日 +198.54%
- 18億3976万
個別
- 2022年3月31日
- 4398万
- 2023年3月31日 +497.28%
- 2億6272万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2023/06/28 14:23
(2) 残存履行義務に配分した取引価格前連結会計年度 当連結会計年度 顧客との契約から生じた債権(期首残高)売掛金 334,446 616,258 顧客との契約から生じた債権(期末残高)売掛金 616,258 1,839,769 契約負債(期首残高)前受金 23,159 21,453
当社グループにおいては、当初の予想契約期間が1年を超える重要な取引がないため、実務上の便法を適用し、残存履行義務に関する情報の記載を省略しております。また、顧客との契約から生じる対価の中に、取引価格に含まれていない重要な金額はありません。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2023/06/28 14:23
上記のうち( )内書は、ノンリコースローンに対応する担保提供資産を示しています。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 拘束性預金 -千円 (-) 483,288千円 (-) 売掛金 -千円 (-) 415,268千円 (-) 販売用不動産 5,953,143千円(5,925,920千円) 5,857,254千円(5,849,515千円)
担保に係る債務 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の当社グループの財政状態は、次のとおりとなりました。2023/06/28 14:23
総資産は、24,653百万円となりました。これは、前連結会計年度末より12,618百万円の増加であります。主な要因は、企業結合によるレッド・プラネットホテル運営会社の子会社化などに伴う建物及び構築物の増加6,612百万円、使用権資産の増加2,041百万円、現金及び預金の増加1,879百万円、売掛金の増加1,224百万円などによるものであります。
負債合計は、21,743百万円となりました。これは、前連結会計年度末より9,900百万円の増加であります。主な要因は、総資産の増加と同様に企業結合によるレッド・プラネットホテル運営会社の子会社化などに伴う長期借入金(1年内返済予定を含む)の増加4,792百万円、リース債務の増加3,062百万円などによるものであります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2023/06/28 14:23
営業債権である売掛金は、顧客の信用リスクに晒されています。当該リスクに関しては、取引先ごとに与信管理を徹底し、回収期日や残高を定期的に管理することで、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。投資有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されております。敷金及び保証金は、不動産賃貸借契約に基づき、支出した敷金等であります。これは、退去時に返還されるものであり、貸主の信用リスクに晒されていますが、取引開始時に信用判定を行うとともに契約更新時その他適宜契約先の信用状況の把握に努めております。
営業債務である買掛金及び未払金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。