資本剰余金
連結
- 2022年3月31日
- 21億6338万
- 2023年3月31日 +16.89%
- 25億2871万
個別
- 2022年3月31日
- 21億6338万
- 2023年3月31日 +16.89%
- 25億2871万
有報情報
- #1 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 3.価値開発株式会社 第139期新株予約権(株式報酬型)の行使による増加であります。2023/06/28 14:23
4.会社法第447条第1項及び同法第448条第1項の規定に基づき、資本金及び資本準備金を減少させ、その他資本剰余金に振り替えたものであります。
5.2020年第1回新株予約権の行使及び2020年第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の転換による増加であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、21,743百万円となりました。これは、前連結会計年度末より9,900百万円の増加であります。主な要因は、総資産の増加と同様に企業結合によるレッド・プラネットホテル運営会社の子会社化などに伴う長期借入金(1年内返済予定を含む)の増加4,792百万円、リース債務の増加3,062百万円などによるものであります。2023/06/28 14:23
純資産合計は、2,911百万円となりました。これは、前連結会計年度末より2,718百万円の増加であります。主な要因は、新株予約権の行使、資本金及び準備金の額の減少並びに剰余金の処分、親会社株主に帰属する当期純利益の計上などに伴う資本金1,818百万円の減少、資本剰余金365百万円の増加及び利益剰余金の増加4,175百万円などによるものであります。
② キャッシュ・フローの状況 - #3 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- ② 資本金の額の減少の要領2023/06/28 14:23
会社法第447条第1項の規定に基づき2023年5月29日現在の資本金265,346,495円のうち、255,346,495円を減少して10,000,000円とし、その他資本剰余金に振り替えるものであります。
③ 資本準備金の額の減少の要領