ヒューリック(3003)の資産の部 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2012年12月31日
- 53億8908万
- 2013年12月31日 +22.67%
- 66億1072万
- 2014年12月31日 +69.78%
- 112億2400万
- 2015年12月31日 +15.38%
- 129億5000万
- 2016年12月31日 +1.2%
- 131億500万
- 2017年12月31日 +5.82%
- 138億6800万
- 2018年12月31日 +49.64%
- 207億5200万
- 2019年12月31日 +152.92%
- 524億8600万
- 2020年12月31日 -85.98%
- 73億5700万
- 2021年12月31日 +187.78%
- 211億7200万
- 2022年12月31日 -6.96%
- 196億9800万
- 2023年12月31日 +0.8%
- 198億5600万
- 2024年12月31日 +225.91%
- 647億1300万
- 2025年12月31日 +95.46%
- 1264億8700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2026/03/17 15:30
在外子会社等の資産及び負債は、主として在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、主として在外子会社等の会計期間に基づく期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(8)重要なヘッジ会計の方法 - #2 追加情報、連結財務諸表(連結)
- ① 2025年12月期以降(2025年12月期を含む)の各連結会計年度の末日において、借入人の連結損益計算書の経常利益が、2期連続して損失とならないこと。2026/03/17 15:30
② 2025年12月期以降(2025年12月期を含む)の各連結会計年度の末日において、借入人の連結貸借対照表上の純資産の部の合計金額が、直前期末の連結貸借対照表上の純資産の部の合計金額の75%未満とならないこと。
なお、①②については、当連結会計年度末において抵触している条項はありません。 - #3 重要な契約等(連結)
- 契約に関する内容等は、以下のとおりであります。2026/03/17 15:30
契約締結日 2025年6月25日 担保の内容 なし 財務上の特約の内容 ・2025年12月期以降(2025年12月期を含む。)の各決算期末における借入人の連結ベースの経常利益が、2回連続して赤字となる状態を生じさせないこと。・2025年12月期以降(2025年12月期を含む。)の各決算期末における借入人の連結ベースの貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、直前の決算期末における借入人の連結貸借対照表上の純資産の部の合計金額の75%未満となることを生じさせないこと。