ヒューリック(3003)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2014年12月31日
- 11億2100万
- 2015年3月31日 -8.56%
- 10億2500万
- 2015年6月30日 +2.24%
- 10億4800万
- 2015年9月30日 +2.67%
- 10億7600万
- 2015年12月31日 -0.09%
- 10億7500万
- 2016年3月31日 +2.7%
- 11億400万
- 2016年6月30日 +2.26%
- 11億2900万
- 2016年9月30日 +2.13%
- 11億5300万
- 2016年12月31日 -5.29%
- 10億9200万
- 2017年3月31日 +1.92%
- 11億1300万
- 2017年6月30日 +3.05%
- 11億4700万
- 2017年9月30日 +3.92%
- 11億9200万
- 2017年12月31日 +6.12%
- 12億6500万
- 2018年3月31日 +1.9%
- 12億8900万
- 2018年6月30日 +2.4%
- 13億2000万
- 2018年9月30日 +2.58%
- 13億5400万
- 2018年12月31日 -0.22%
- 13億5100万
- 2019年3月31日 -29.02%
- 9億5900万
- 2019年6月30日 +4.9%
- 10億600万
- 2019年9月30日 +21.87%
- 12億2600万
- 2019年12月31日 +5.14%
- 12億8900万
- 2020年3月31日 +0.47%
- 12億9500万
- 2020年6月30日 +9.81%
- 14億2200万
- 2020年9月30日 +2.81%
- 14億6200万
- 2020年12月31日 +4.79%
- 15億3200万
- 2021年3月31日 +0.98%
- 15億4700万
- 2021年6月30日 -13.64%
- 13億3600万
- 2021年9月30日 +3.29%
- 13億8000万
- 2021年12月31日 +5.58%
- 14億5700万
- 2022年3月31日 +2.61%
- 14億9500万
- 2022年6月30日 +3.61%
- 15億4900万
- 2022年9月30日 +2.58%
- 15億8900万
- 2022年12月31日 +2.83%
- 16億3400万
- 2023年3月31日 -3.73%
- 15億7300万
- 2023年6月30日 +0.95%
- 15億8800万
- 2023年9月30日 +1.95%
- 16億1900万
- 2023年12月31日 +5.37%
- 17億600万
- 2024年3月31日 +3.28%
- 17億6200万
- 2024年6月30日 +153.46%
- 44億6600万
- 2024年9月30日 +1.39%
- 45億2800万
- 2024年12月31日 +2.74%
- 46億5200万
- 2025年3月31日 +3.03%
- 47億9300万
- 2025年6月30日 +1.61%
- 48億7000万
- 2025年9月30日 +11.95%
- 54億5200万
- 2025年12月31日 -2.59%
- 53億1100万
- 2026年3月31日 -5.42%
- 50億2300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③小規模企業等における簡便法の採用2026/03/17 15:30
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(6)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2026/03/17 15:30
当社及び一部の連結子会社は確定給付型の制度を採用しており、当社、ヒューリックビルマネジメント株式会社、ヒューリックリートマネジメント株式会社、ヒューリック不動産投資顧問株式会社、ヒューリックプロパティソリューション株式会社、ヒューリック保険サービス株式会社、ヒューリックビルド株式会社及びヒューリックプロサーブ株式会社においては確定給付企業年金制度及び退職一時金制度を、その他の一部の連結子会社においては退職一時金制度を設けております。一部の連結子会社が有する確定給付制度では、簡便法により退職給付に係る負債、退職給付に係る資産及び退職給付費用を計算しております。
その他の一部の連結子会社においては、確定拠出型の制度として中小企業退職金共済制度、または複数事業主制度を設けております。