ヒューリック(3003)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年3月31日
- 18億2366万
- 2011年3月31日 -10.93%
- 16億2427万
- 2012年3月31日 -35.82%
- 10億4249万
- 2013年3月31日 +544.85%
- 67億2254万
- 2014年3月31日 +68.37%
- 113億1900万
- 2015年3月31日 -8.13%
- 103億9900万
- 2016年3月31日 +33.86%
- 139億2000万
- 2017年3月31日 -19.2%
- 112億4800万
- 2018年3月31日 +22.18%
- 137億4300万
- 2019年3月31日 -26.48%
- 101億400万
- 2020年3月31日 +108.19%
- 210億3600万
- 2021年3月31日 +5.28%
- 221億4600万
- 2022年3月31日 +31.03%
- 290億1900万
- 2023年3月31日 +17.82%
- 341億9000万
- 2024年3月31日 -30.6%
- 237億2800万
- 2025年3月31日 +34.09%
- 318億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△3,564百万円には、セグメント間取引消去121百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,686百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理部門に係る費用であります。2024/05/10 9:26
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建築工事請負、設計・工事監理業務等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△3,683百万円には、セグメント間取引消去240百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,923百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。2024/05/10 9:26 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①経営成績の状況2024/05/10 9:26
当第1四半期連結累計期間の連結業績は、前連結会計年度及び当第1四半期連結累計期間に竣工、取得した物件によりオフィス等の不動産賃貸収入は安定的に推移しております。一方で、販売用不動産の売上は主に当第2四半期連結累計期間以降に計画していることなどにより、営業収益は107,593百万円(前年同期比△4,968百万円、4.4%減)、営業利益は23,728百万円(前年同期比△10,461百万円、30.5%減)、経常利益は21,241百万円(前年同期比△10,530百万円、33.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15,858百万円(前年同期比△6,150百万円、27.9%減)となりました。
各セグメントの経営成績は、次の通りであります。