純資産
連結
- 2014年12月31日
- 2054億2100万
- 2015年12月31日 +54.34%
- 3170億4500万
- 2016年12月31日 +7.58%
- 3410億8700万
個別
- 2014年12月31日
- 1924億3500万
- 2015年12月31日 +54.35%
- 2970億3200万
- 2016年12月31日 +5.15%
- 3123億3400万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2017/03/21 15:49
合併前の旧ヒューリック株式会社が付与したストック・オプションについては、同社がその付与時において未公開企業であったため、公正な評価単価を本源的価値により算定しております。当該本源的価値を算定する基礎となる株式の評価方法は、修正純資産法に基づき算出された価格を参考として決定する方法によっております。
なお、当連結会計年度末における本源的価値の合計額は、0円であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの借入金残高は627,375百万円となっておりますが、このうち特別目的会社(SPC)のノンリコースローンが4,400百万円含まれております。金融機関からの資金調達については、高い収益力を背景として安定的に低コストで調達をおこなっております。2017/03/21 15:49
(純資産)
当連結会計年度末の純資産合計は、341,087百万円となり、対前期末比24,042百万円増加いたしました。このうち株主資本合計は、303,523百万円となり、対前期末比で22,154百万円増加しております。これは、主に、親会社株主に帰属する当期純利益による利益剰余金の増加及び配当金の支払による利益剰余金の減少によるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2017/03/21 15:49
期末日を含む前1ヶ月間の市場価格等の平均値に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
- #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2017/03/21 15:49
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度946百万円、882千株であります。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債については、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2017/03/21 15:49 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/03/21 15:49
連結会計年度末日を含む前1ヶ月間の市場価格等の平均値に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/03/21 15:49
(注)1.株主資本において自己株式として計上されている株式給付信託(BBT)に残存する自社の株式は、1株当たり当期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 1株当たり純資産額 474.90円 511.68円 1株当たり当期純利益金額 52.75円 53.00円
1株当たり当期純利益金額の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、当連結会計年度667千株であり、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、当連結会計年度882千株であります。