仕掛販売用不動産
連結
- 2018年12月31日
- 47億100万
- 2019年12月31日 -100%
- 0
個別
- 2018年12月31日
- 46億9300万
- 2019年12月31日 -99.98%
- 100万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額には、所有目的の変更による販売用不動産及び仕掛販売用不動産への振替による減少額が次の通り2020/07/29 9:00
含まれております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主な項目の増減は以下の通りであります。2020/07/29 9:00
(負債)・現金及び預金 16,339百万円増加 ・販売用不動産 26,933百万円減少 (固定資産からの振替、物件の取得、竣工及び売却) ・仕掛販売用不動産 4,701百万円減少 (開発計画の進行及び竣工) ・建物及び構築物 17,698百万円増加 (物件の取得、竣工及び販売用不動産への振替)
当連結会計年度末の負債合計は、1,314,415百万円となり、対前期末比192,571百万円増加いたしました。これは、主に、設備投資等に伴い、資金調達をおこなったことによるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のないもの
移動平均法による原価法
(3)たな卸資産
①販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2020/07/29 9:00 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (固定資産の振替)2020/07/29 9:00
当事業年度において、固定資産に計上していたもののうち、金額117,747百万円を販売用として所有目的を変更したため、販売用不動産及び仕掛販売用不動産に振替えております。
(投資有価証券の振替) - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (固定資産の振替)2020/07/29 9:00
当連結会計年度において、固定資産に計上していたもののうち、金額120,850百万円を販売用として所有目的を変更したため、販売用不動産及び仕掛販売用不動産に振替えております。
(投資有価証券の振替) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2020/07/29 9:00
・仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)