建物及び構築物(純額)
連結
- 2024年12月31日
- 2434億8900万
- 2025年12月31日 +13.89%
- 2773億1900万
有報情報
- #1 ノンリコースローンに関する注記(連結)
- ノンリコース債務に対応する資産は、次の通りであります。2026/03/17 15:30
前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 販売用不動産 42,449 42,534 建物及び構築物 - 6,552 建設仮勘定 - 4,694 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 主として定額法を採用しております。主な耐用年数は以下の通りであります。2026/03/17 15:30
建物及び構築物 2~75年
②無形固定資産(リース資産を除く) - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内訳2026/03/17 15:30
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 建物及び構築物 2,506 百万円 1,611 百万円 機械装置及び運搬具 9 1 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次の通りであります。2026/03/17 15:30
担保付債務は次の通りであります。前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 仕掛販売用不動産 45,984 15,222 建物及び構築物 1,113 9,602 機械装置及び運搬具 4,733 4,552
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※7.都市再開発法に基づく権利変換等に伴い、有形固定資産及び無形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次の通りであります。2026/03/17 15:30
前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 建物及び構築物 2,599 百万円 2,710 百万円 機械装置及び運搬具 2,742 3,745 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、収益性の低下している資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,876百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、土地991百万円、建物及び構築物824百万円、その他60百万円であります。2026/03/17 15:30
なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、不動産鑑定士による査定額を使用しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主な項目の増減は以下の通りであります。2026/03/17 15:30
(負債)・営業投資有価証券 68,539百万円増加 (営業投資有価証券の取得及び出資の返還等) ・建物及び構築物 33,829百万円増加 (物件の取得、竣工及び販売用不動産への振替等) ・土地 140,779百万円増加 (物件の取得及び販売用不動産への振替等)
当連結会計年度末の負債合計は、2,566,887百万円となり、対前期末比374,296百万円増加いたしました。これは主に、設備投資等に伴い、資金調達をおこなったことによるものであります。