3001 片倉工業

3001
2026/06/12
時価
832億円
PER 予
10.32倍
2009年以降
赤字-235.61倍
(2009-2025年)
PBR
0.74倍
2009年以降
0.45-1.35倍
(2009-2025年)
配当 予
2.54%
ROE 予
7.21%
ROA 予
4.68%
資料
Link
CSV,JSON

片倉工業(3001)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年12月31日
506億8300万
2009年12月31日 +1.26%
513億2200万
2010年3月31日 -74.43%
131億2500万
2010年6月30日 +95.37%
256億4200万
2010年9月30日 +43.09%
366億9100万
2010年12月31日 +35.08%
495億6200万
2011年3月31日 -72.42%
136億6900万
2011年6月30日 +84.89%
252億7200万
2011年9月30日 +42.84%
360億9900万
2011年12月31日 +32.39%
477億9000万
2012年3月31日 -70%
143億3900万
2012年6月30日 +77.56%
254億6100万
2012年9月30日 +39.74%
355億7800万
2012年12月31日 +32.74%
472億2600万
2013年3月31日 -69.58%
143億6500万
2013年6月30日 +73.16%
248億7500万
2013年9月30日 +42.26%
353億8800万
2013年12月31日 +35.29%
478億7800万
2014年3月31日 -70.94%
139億1200万
2014年6月30日 +74.53%
242億8000万
2014年9月30日 +39.29%
338億2000万
2014年12月31日 +31.37%
444億2800万
2015年3月31日 -68.61%
139億4500万
2015年6月30日 +74.59%
243億4700万
2015年9月30日 +47.25%
358億5200万
2015年12月31日 +35.48%
485億7300万
2016年3月31日 -70.69%
142億3700万
2016年6月30日 +75.14%
249億3500万
2016年9月30日 +41.32%
352億3800万
2016年12月31日 +33.17%
469億2700万
2017年3月31日 -68.37%
148億4100万
2017年6月30日 +71.6%
254億6700万
2017年9月30日 +39.31%
354億7900万
2017年12月31日 +30.18%
461億8500万
2018年3月31日 -69.3%
141億8100万
2018年6月30日 +71.38%
243億400万
2018年9月30日 +37.76%
334億8000万
2018年12月31日 +32.34%
443億800万
2019年3月31日 -67.71%
143億700万
2019年6月30日 +69.18%
242億500万
2019年9月30日 +40%
338億8800万
2019年12月31日 +29.97%
440億4300万
2020年3月31日 -69.99%
132億1800万
2020年6月30日 +71.71%
226億9700万
2020年9月30日 +37.35%
311億7400万
2020年12月31日 +27.15%
396億3900万
2021年3月31日 -68.21%
126億
2021年6月30日 +74.71%
220億1400万
2021年9月30日 +29.97%
286億1100万
2021年12月31日 +31.51%
376億2700万
2022年3月31日 -77.29%
85億4500万
2022年6月30日 +100.87%
171億6400万
2022年9月30日 +44.84%
248億6100万
2022年12月31日 +37.86%
342億7400万
2023年3月31日 -68.78%
107億
2023年6月30日 +92.67%
206億1600万
2023年9月30日 +47.69%
304億4800万
2023年12月31日 +31.28%
399億7200万
2024年3月31日 -73.58%
105億6000万
2024年6月30日 +86.09%
196億5100万
2024年9月30日 +45.5%
285億9300万
2024年12月31日 +37.88%
394億2400万
2025年3月31日 -71.45%
112億5500万
2025年6月30日 +84.41%
207億5500万
2025年9月30日 +45.24%
301億4500万
2025年12月31日 +34.85%
406億5200万
2026年3月31日 -72.55%
111億5700万

個別

2008年12月31日
206億8000万
2009年12月31日 -10.85%
184億3700万
2010年12月31日 -8.9%
167億9600万
2011年12月31日 +0.54%
168億8600万
2012年12月31日 -3.26%
163億3600万
2013年6月30日 -52.11%
78億2400万
2013年12月31日 +103.58%
159億2800万
2014年12月31日 -4.12%
152億7200万
2015年12月31日 +1.5%
155億100万
2016年12月31日 +8.86%
168億7400万
2017年12月31日 +0.51%
169億6000万
2018年6月30日 -52.38%
80億7600万
2018年12月31日 +103.19%
164億1000万
2019年12月31日 -6.14%
154億300万
2020年12月31日 -19.38%
124億1800万
2021年12月31日 -3.19%
120億2200万
2022年12月31日 -1.4%
118億5400万
2023年12月31日 +0.54%
119億1800万
2024年12月31日 -2.25%
116億5000万
2025年12月31日 +4.76%
122億400万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)20,75540,652
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)5,1218,608
2026/03/26 13:06
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 繊維事業………機能性繊維、肌着、靴下、絹製品、カジュアルインナーの製造・販売、ブランドライセンス業等
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。
2026/03/26 13:06
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称
片倉保険サービス㈱、㈱ガーデンエクスプレス
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2026/03/26 13:06
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
2026/03/26 13:06
#5 会計方針に関する事項(連結)
(5) 重要な収益及び費用の計上基準
当社グループの顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりです。①不動産事業 不動産事業は主に開発保有するオフィスビルや商業施設の賃貸等を行っております。 当該不動産賃貸については、「リース取引に関する会計基準」等に基づき収益を認識しております。また、ファイナンス・リース取引はリース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。②医薬品事業 医薬品事業は医療用医薬品の製造及び販売を行っております。 当該製品の販売については、顧客に検収された時点において顧客が当該製品に対する支配を獲得し、履行義務が充足されるものであり、当該時点で収益を認識しております。ただし、国内販売については、出荷時から当該製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間であるため、出荷時に収益を認識しております。 また、医療用医薬品の販売契約については、取引数量等に基づく変動対価が含まれており、顧客に支払う変動対価を売上高から控除しております。変動対価の見積りは、類似した同種の契約が多数あることから過去の実績に基づき顧客に支払う対価を見積り、売上高から控除し返金負債を計上しております。③機械関連事業
機械関連事業は消防自動車の製造及び販売を行っております。
2026/03/26 13:06
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/03/26 13:06
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/03/26 13:06
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境の中、当社グループの業況は、次のとおりとなりました。
当期の売上高は、前期に比べ12億28百万円増収の406億52百万円(前期比3.1%増)、営業利益は前期に比べ17億30百万円増益の58億55百万円(同42.0%増)となり、経常利益は72億17百万円(同31.6%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、57億63百万円(同63.5%増)となりました。
セグメント毎の経営成績は、次のとおりであります。
2026/03/26 13:06
#9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2026/03/26 13:06
#10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
当社は主に不動産事業を行っております。
不動産事業は、主に開発保有するオフィスビルや商業施設等を賃貸する事業であり、「リース取引に関する会計基準」等に基づき収益を計上しております。また、ファイナンス・リース取引はリース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
2026/03/26 13:06
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高は、次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
営業取引の取引高
売上高7百万円16百万円
仕入高240百万円258百万円
2026/03/26 13:06
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2026/03/26 13:06

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。