売上高
連結
- 2013年6月30日
- 20億1600万
- 2014年6月30日 -13.94%
- 17億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日 至 平成25年6月30日)2014/08/14 9:38
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のなか、当社グループは、「成長事業への転換」に向けた基盤構築を図るとともに、「新規事業の創出」に取り組んでおります。繊維・医薬品・機械関連等の製造事業におきましては、付加価値の高い製品提供、より一層の原価低減、独自性のある製品の開発強化に努めてまいりました。ショッピングセンター等の不動産事業におきましては、さいたま新都心駅前社有地の第二期開発が順調に進行中であります。2014/08/14 9:38
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、機械関連事業において消防自動車関連で空港用化学車の売上が増加したものの、繊維事業において、前年第1四半期に一部の連結子会社の決算期を変更したこと、医薬品事業において、平成26年4月の薬価改定及び後発品使用促進の影響による減収により242億80百万円(前年同四半期比2.4%減)となりました。
減収により、営業利益は、10億87百万円(前年同四半期比11.5%減)となり、経常利益は、14億12百万円(前年同四半期比10.3%減)となりました。