無形固定資産
連結
- 2020年12月31日
- 3億8100万
- 2021年12月31日 -5.25%
- 3億6100万
個別
- 2020年12月31日
- 1億2100万
- 2021年12月31日 -39.67%
- 7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額54百万円は、各報告セグメントに配分していない共通の資産に係る減価償却費であります。2022/03/30 14:04
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額57百万円は、各報告セグメントに配分していない共通の資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビル管理サービス、訪花昆虫の販売等であります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,200百万円には、セグメント間の取引消去△12百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,187百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額16,984百万円の主なものは、当社での長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額43百万円は、各報告セグメントに配分していない共通の資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額24百万円は、各報告セグメントに配分していない共通の資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/03/30 14:04 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、車両運搬具(機械装置及び運搬具)、生産設備(機械装置及び運搬具)、OA機器(その他)であります。2022/03/30 14:04
無形固定資産
主として、ソフトウェアであります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
a 商品及び製品、仕掛品
医薬製品仕掛品
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
その他
主として月次移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
b 原材料及び貯蔵品
主として月次移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2022/03/30 14:04 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)2022/03/30 14:04
(資産グルーピングの方法)用途 場所 種類 金額(百万円) 繊維事業 資産 ベトナム ハノイ 機械及び装置 3 繊維事業 資産 東京都中央区 無形固定資産 0 医薬品事業(遊休)資産 埼玉県さいたま市 建物及び土地 14
主に管理会計上の区分を基に、他の資産又は資産グループから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にてグルーピングをしております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物及び構築物 10年~50年2022/03/30 14:04
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物 31年~39年2022/03/30 14:04
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法