3001 片倉工業

3001
2026/04/28
時価
922億円
PER 予
15.95倍
2009年以降
赤字-235.61倍
(2009-2025年)
PBR
0.85倍
2009年以降
0.45-1.35倍
(2009-2025年)
配当 予
2.29%
ROE 予
5.33%
ROA 予
3.4%
資料
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片倉工業(3001)の無形固定資産の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年12月31日
2億2700万
2009年12月31日 +32.6%
3億100万
2010年12月31日 -3.65%
2億9000万
2011年12月31日 +656.55%
21億9400万
2012年12月31日 -20.42%
17億4600万
2013年12月31日 -23.08%
13億4300万
2014年12月31日 -11.54%
11億8800万
2015年12月31日 -28.62%
8億4800万
2016年12月31日 +59.2%
13億5000万
2017年12月31日 -24.52%
10億1900万
2018年12月31日 -28.16%
7億3200万
2019年12月31日 -30.05%
5億1200万
2020年12月31日 -25.59%
3億8100万
2021年12月31日 -5.25%
3億6100万
2022年12月31日 -6.65%
3億3700万
2023年12月31日 +87.54%
6億3200万
2024年12月31日 -10.44%
5億6600万
2025年12月31日 -9.54%
5億1200万

個別

2008年12月31日
1億1200万
2009年12月31日 +60.71%
1億8000万
2010年12月31日 -2.78%
1億7500万
2011年12月31日 -2.29%
1億7100万
2012年12月31日 -11.7%
1億5100万
2013年12月31日 -21.19%
1億1900万
2014年12月31日 +20.17%
1億4300万
2015年12月31日 +19.58%
1億7100万
2016年12月31日 +17.54%
2億100万
2017年12月31日 -21.89%
1億5700万
2018年12月31日 -21.02%
1億2400万
2019年12月31日 +31.45%
1億6300万
2020年12月31日 -25.77%
1億2100万
2021年12月31日 -39.67%
7300万
2022年12月31日 -10.96%
6500万
2023年12月31日 -13.85%
5600万
2024年12月31日 -7.14%
5200万
2025年12月31日 -26.92%
3800万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額33百万円は、各報告セグメントに配分していない共通の資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額8百万円は、各報告セグメントに配分していない共通の資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2026/03/26 13:06
#2 セグメント表の脚注(連結)
の他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビル管理サービス、ITサービス、印刷紙器の製造・販売及び訪花昆虫の販売等であります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,051百万円には、セグメント間の取引消去△35百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,016百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額32,446百万円の主なものは、当社での長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額31百万円は、各報告セグメントに配分していない共通の資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額43百万円は、各報告セグメントに配分していない共通の資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益の主なものは、不動産賃貸収入であります。2026/03/26 13:06
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、車両運搬具(機械装置及び運搬具)、生産設備(機械装置及び運搬具)、OA機器(その他)であります。
無形固定資産
主として、ソフトウェアであります。
2026/03/26 13:06
#4 会計方針に関する事項(連結)
棚卸資産
a 商品及び製品、仕掛品
医薬製品仕掛品
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
機械製品仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
その他
主として月次移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
b 原材料及び貯蔵品
主として月次移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2026/03/26 13:06
#5 固定資産売却益の注記(連結)
※4 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
有形固定資産その他1百万円0百万円
無形固定資産-百万円813百万円
88百万円1,253百万円
2026/03/26 13:06
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ロ. 投資活動によるキャッシュ・フロー
投資活動の結果得られた資金は、6億9百万円(前期は11億94百万円の支出)となりました。これは主に、定期預金の純減少額(21億円)や無形固定資産の売却による収入(7億33百万円)があった一方、有形固定資産の取得による支出(24億67百万円)があったためです。
ハ. 財務活動によるキャッシュ・フロー
2026/03/26 13:06
#7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「役員賞与引当金の増減額」に表示していた△10百万円及び「その他」に表示していた4百万円は、「その他」△6百万円として組み替えて表示しております。
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「無形固定資産の売却による収入」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた97百万円は、「無形固定資産の売却による収入」81百万円及び「その他」15百万円として組み替えて表示しております。
2026/03/26 13:06
#8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
建物及び構築物 10年~50年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2026/03/26 13:06
#9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
建物 31年~39年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2026/03/26 13:06

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