- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額29百万円は、各報告セグメントに配分していない共通の資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額15百万円は、各報告セグメントに配分していない共通の資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2024/03/28 13:31- #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビル管理サービス、ITサービス、印刷紙器の製造・販売及び訪花昆虫の販売等であります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,152百万円には、セグメント間の取引消去△5百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,146百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額21,966百万円の主なものは、当社での長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額34百万円は、各報告セグメントに配分していない共通の資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額33百万円は、各報告セグメントに配分していない共通の資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益の主なものは、不動産賃貸収入であります。2024/03/28 13:31 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、車両運搬具(機械装置及び運搬具)、生産設備(機械装置及び運搬具)、OA機器(その他)であります。
無形固定資産
主として、ソフトウェアであります。
2024/03/28 13:31- #4 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a 商品及び製品、仕掛品
医薬製品仕掛品
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
その他
主として月次移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
b 原材料及び貯蔵品
主として月次移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2024/03/28 13:31 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
建物及び構築物 10年~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2024/03/28 13:31- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
建物 31年~39年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
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