3101 東洋紡

3101
2026/06/11
時価
1517億円
PER
13.46倍
2010年以降
赤字-68.81倍
(2010-2026年)
PBR
0.7倍
2010年以降
0.33-1.35倍
(2010-2026年)
配当
2.35%
ROE
5.24%
ROA
1.78%
資料
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東洋紡(3101)の建設仮勘定の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
81億9800万
2009年3月31日 -40.06%
49億1400万
2010年3月31日 -21.43%
38億6100万
2011年3月31日 -5.96%
36億3100万
2012年3月31日 +49.46%
54億2700万
2013年3月31日 +71.42%
93億300万
2015年3月31日 -54.09%
42億7100万
2016年3月31日 +25.43%
53億5700万
2017年3月31日 -1.21%
52億9200万
2018年3月31日 +53.55%
81億2600万
2019年3月31日 +39.49%
113億3500万
2020年3月31日 +163.57%
298億7600万
2021年3月31日 -58.31%
124億5400万
2022年3月31日 +74.41%
217億2100万
2023年3月31日 +83.37%
398億2900万
2024年3月31日 +33.13%
530億2500万
2025年3月31日 +5.53%
559億5800万
2026年3月31日 -58.86%
230億2200万

個別

2008年3月31日
71億8500万
2009年3月31日 -58.83%
29億5800万
2010年3月31日 +0.1%
29億6100万
2011年3月31日 +8.24%
32億500万
2012年3月31日 -2.4%
31億2800万
2013年3月31日 +103.58%
63億6800万
2014年3月31日 -68.04%
20億3500万
2015年3月31日 +19.95%
24億4100万
2016年3月31日 +51.9%
37億800万
2017年3月31日 -22.38%
28億7800万
2018年3月31日 +58.17%
45億5200万
2019年3月31日 +98.55%
90億3800万
2020年3月31日 +166.51%
240億8700万
2021年3月31日 -57.93%
101億3400万
2022年3月31日 +93.18%
195億7700万
2023年3月31日 +92.21%
376億2900万
2024年3月31日 +24.58%
468億7700万
2025年3月31日 -5.3%
443億9300万

有報情報

#1 主要な設備の状況
(注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品及び建設仮勘定等の合計です。
2.合同事業所のため、合算して表示しています。
2025/06/24 17:00
#2 有形固定資産等明細表(連結)
当期減少額」欄の[ ]は内数で、当期の減損損失計上額です。
2.( )内は土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づく再評価差額です。
3.「建物」の当期増加額の主なものは、庄川工場紡績棟新設、敦賀バイオ工場新棟建設、メディカル研究所新棟建設です。
4.「機械及び装置」の当期増加額の主なものは、敦賀バイオ工場新棟建設、宇都宮工場自家発電設備増強です。
5.「建設仮勘定」の当期増加額の主なものは工業用フィルム製造設備新設、敦賀バイオ工場新棟建設です。2025/06/24 17:00
#3 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、減損損失を認識した主要な資産グループの内訳は、以下のとおりです。
場所用途主な種類
TOYOBO INDUSTRIAL MATERIALSAMERICA, INC.(米国アラバマ州)事業用資産(エアバッグ用基布製造設備)建物及び構築物機械装置及び運搬具建設仮勘定
ゼノマックスジャパン㈱本社工場(福井県敦賀市)事業用資産(フィルム生産設備)機械装置及び運搬具
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分で、処分予定資産および遊休資産については個別物件単位でグルーピングしています。当該資産グループについては事業環境の変化等により、当連結会計年度において、回収可能価額が帳簿価額を下回るため、それぞれ回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(799百万円)として特別損失に計上しています。
その内訳は以下のとおりです。
2025/06/24 17:00

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