東洋紡(3101)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 1697億3800万
- 2011年9月30日 +4.94%
- 1781億2100万
- 2012年9月30日 -3.93%
- 1711億1700万
- 2013年9月30日 +1.97%
- 1744億8500万
- 2014年9月30日 -1.24%
- 1723億2100万
- 2015年9月30日 +4.27%
- 1796億8300万
- 2016年9月30日 -8.36%
- 1646億5800万
- 2017年9月30日 -1.98%
- 1614億
- 2018年9月30日 +2.06%
- 1647億2800万
- 2019年9月30日 +0.11%
- 1649億900万
- 2020年9月30日 -4.49%
- 1575億700万
- 2021年9月30日 +16.73%
- 1838億6400万
- 2022年9月30日 +9.39%
- 2011億2300万
- 2023年9月30日 -0.85%
- 1994億1900万
- 2024年9月30日 +4.89%
- 2091億6100万
- 2025年9月30日 -2.46%
- 2040億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年9月30日)2023/11/13 9:30
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした事業環境のもと、液晶偏光子保護フィルム“コスモシャインSRF”は、強い需要に牽引され販売を大きく伸ばしました。一方、セラミックコンデンサ用離型フィルムや包装用フィルムは、需要回復の遅れにより流通在庫の調整が長引き、PCR検査用試薬は、新型コロナウイルス感染症の収束に伴い需要が大幅に減少しました。加えて、一部の製品においては、原燃料価格高騰に対し製品価格の改定が追いつかず、収益性の改善が遅れました。2023/11/13 9:30
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比17億円(0.8%)減の1,994億円となり、営業利益は同55億円(70.1%)減の24億円、経常利益は同57億円(84.7%)減の10億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益30億円を第2四半期連結会計期間において特別利益に計上したこともあり、同90億円(81.7%)減の20億円となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりです。