のれん
連結
- 2013年3月31日
- 2億8300万
- 2014年3月31日 -57.6%
- 1億2000万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、僅少なものを除き、5年間の均等償却を行っております。2015/03/19 10:50 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2015/03/19 10:50
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自平成24年4月1日 至平成25年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- Spinreact, S.A.U.の株式の取得原価は3,470百万円であり、その内訳はSpinreact, S.A.U.の普通株式の取得対価3,278百万円およびアドバイザリー費用等193百万円であります。2015/03/19 10:50
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 1,152百万円 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにSpinreact, S.A.U. を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにSpinreact, S.A.U. 株式の取得価額とSpinreact, S.A.U. 取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2015/03/19 10:50
流動資産 2,305百万円 固定資産 681 のれん 1,152 流動負債 △477 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2015/03/19 10:50
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 親会社との税率差異 △3.1 △3.6 のれん償却額 0.2 0.6 負ののれん償却額 △2.8 △4.0 その他 △0.4 △0.8
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度からの復興特別法人税が課されないこととなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用した法定実効税率は、平成26年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については従来の38.0%から36.0%に変更されております。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 「フィルム・機能樹脂事業」において、連結子会社の株式を取得したことにより、負ののれんが304百万円発生しております。2015/03/19 10:50