純資産
連結
- 2012年3月31日
- 1477億2400万
- 2013年3月31日 +5.28%
- 1555億2200万
- 2014年3月31日 -6.69%
- 1451億1500万
個別
- 2012年3月31日
- 1440億5900万
- 2013年3月31日 +0.16%
- 1442億9300万
- 2014年3月31日 -0.96%
- 1429億1300万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※7.土地再評価差額金2015/03/19 10:50
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、当社および連結子会社2社、持分法適用関連会社1社は事業用の土地の再評価を行い、土地再評価差額金を純資産の部に計上しております。
(1)当社、連結子会社1社および持分法適用関連会社1社 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第42条に定める事業用土地の再評価に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/03/19 10:50
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は、前年度末比192億円(6.6%)増の3,111億円となりました。これは、主として、退職給付に係る負債が増加したことによります。2015/03/19 10:50
当連結会計年度末の純資産は、退職給付に関する会計基準の改正による退職給付に係る調整累計額の計上や、優先出資証券を買入消却したことにより少数株主持分が減少したことなどから、前年度末比104億円(6.7%)減の1,451億円となりました。
また、財政状態に関する各種指標(連結ベース)は以下のとおりであります。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2015/03/19 10:50
時価のあるもの………………… 期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの………………… 移動平均法による原価法を採用しております。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価のあるもの2015/03/19 10:50
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/03/19 10:50
4.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 純資産の部の合計額 (百万円) 155,522 145,115 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) 17,498 2,805 (うち少数株主持分) (百万円) (17,498) (2,805)