固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 2627億700万
- 2014年3月31日 +3.39%
- 2716億2500万
個別
- 2013年3月31日
- 2670億2200万
- 2014年3月31日 +1.15%
- 2700億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額69,908百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産92,574百万円が含まれております。2015/03/19 10:50
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額755百万円は、研究開発等に係る設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、建物・機械等の設計・施工、情報処理サービス、物流サービス等を含んでおります。
2.(1)セグメント利益の調整額△3,113百万円には、セグメント間取引消去△393百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△2,720百万円が含まれております。全社費用の主なものは、基礎的研究に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額65,210百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産88,020百万円が含まれております。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,308百万円は、研究開発等に係る設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2015/03/19 10:50 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)有形固定資産2015/03/19 10:50
主としてOA機器(有形固定資産その他)であります。
(ロ)無形固定資産 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2015/03/19 10:50
6.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに全体および主要な種類別の加重平均償却期間流動資産 2,305 固定資産 681 資産合計 2,986
- #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/03/19 10:50 - #6 固定資産処分損の注記
- ※4.固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2015/03/19 10:50
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 機械装置及び運搬具 697 機械装置及び運搬具 776 建設仮勘定 455 有形固定資産のその他 12 有形固定資産のその他 14 計 1,583百万円 計 1,626百万円 - #7 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2015/03/19 10:50
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 現金及び預金 35百万円 36百万円 有形固定資産 1,217 1,123 合計 1,252百万円 1,159百万円
- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1.有形固定資産から直接控除した減価償却累計額は前連結会計年度412,211百万円、当連結会計年度415,264百万円であります。2015/03/19 10:50
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/03/19 10:50
(単位:百万円) - #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにSpinreact, S.A.U. を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにSpinreact, S.A.U. 株式の取得価額とSpinreact, S.A.U. 取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2015/03/19 10:50
流動資産 2,305百万円 固定資産 681 のれん 1,152 - #11 構造改善関係費の注記
- ※6.ポリエステルタイヤコード事業からの撤退に伴う、固定資産の除却および棚卸資産の廃棄等によるものであります。2015/03/19 10:50
- #12 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、以下の資産グループについて減損処理を実施しております。2015/03/19 10:50
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分で、遊休資産については個別物件単位でグルーピングしております。場所 用途 種類 東洋紡㈱敦賀事業所(福井県敦賀市) 事業用資産(タイヤコード生産設備) 建物及び構築物機械装置及び運搬具有形固定資産のその他無形固定資産のその他 東洋紡不動産㈱(福井県敦賀市) 遊休資産 土地
当該事業用資産については、過去2期以上にわたり経常的な損失を計上しているため、遊休資産については地価の下落があったため、それぞれ帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,668百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は次のとおりであります。 - #13 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2015/03/19 10:50
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #14 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2015/03/19 10:50
前連結会計年度において独立掲記しておりました、「建設仮勘定」9,303百万円は資産の総額の100分の1以下となったため、当連結会計年度より「有形固定資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」15,956百万円として組替えております。 - #15 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社および一部の連結子会社では、大阪府その他の地域において、賃貸用のオフィスビル(土地を含む。)等を有しております。2015/03/19 10:50
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は1,976百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、固定資産売却益は31百万円(特別利益に計上)、固定資産売却損は96百万円(特別損失に計上)、減損損失は4百万円(特別損失に計上)であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は2,122百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。 - #16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/03/19 10:50