- 3101
- 2026/09/04
- 時価
- 1456億円
- PER 予
- 20.62倍
- 2010年以降
- 赤字-68.82倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.33-1.35倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.44%
- ROE 予
- 3.29%
- ROA 予
- 1.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,181百万円には、セグメント間取引消去62百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,243百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎的研究に係る費用です。2018/11/14 9:09
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2018年4月1日 至2018年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建物・機械等の設計・施工、情報処理サービス、物流サービス等の事業を含んでいます。
2.セグメント利益の調整額△1,336百万円には、セグメント間取引消去△34百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,301百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎的研究に係る費用です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2018/11/14 9:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当第2四半期連結累計期間において、火災による固定資産の滅失および操業休止期間中の固定費等の損失21億円を火災による損失として特別損失に計上しました。2018/11/14 9:09
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比33億円(2.1%)増の1,647億円となり、営業利益は同1億円(0.9%)増の106億円、経常利益は同3億円(3.7%)減の87億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同21億円(35.2%)減の39億円となりました。
セグメント別の概況は次のとおりです。