営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 106億100万
- 2019年9月30日 +4.84%
- 111億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,336百万円には、セグメント間取引消去△34百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,301百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎的研究に係る費用です。2019/11/14 9:31
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建物・機械等の設計・施工、情報処理サービス、物流サービス等の事業を含んでいます。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,529百万円には、セグメント間取引消去△58百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,472百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎的研究に係る費用です。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2019/11/14 9:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2018年9月の火災事故により、エアバッグ用原糸、機能性クッション材“ブレスエアー”の製造設備などが消失しましたが、代替品により販売を継続しています。“ブレスエアー”については、2019年9月から新工場を立ち上げ、生産を再開しました。2019/11/14 9:31
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比2億円(0.1%)増の1,649億円となり、営業利益は同5億円(4.8%)増の111億円、経常利益は同2億円(2.5%)増の90億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同13億円(32.0%)減の27億円となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりです。