- 3103
- 2026/09/30
- 時価
- 878億円
- PER 予
- 17.55倍
- 2010年以降
- 赤字-173.45倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.53倍
- 2010年以降
- 0.13-2.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 8.71%
- ROA 予
- 3.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略している。2017/06/26 11:31
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費
- ※3 事業構造改善費用の内容は、次のとおりである。2017/06/26 11:31
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 構造改革に係る特別調査費用 156百万円 構造改革に伴う減損損失 10,292百万円 その他 31 事業整理に伴う整理損失 679 - #3 事業構造改善費用の注記
- ※6 事業構造改善費用の内容は、次のとおりである。2017/06/26 11:31
事業構造改善費用として計上した減損損失のうち、重要なものは以下のとおりである。なお、当連結会計年度末において、構造改革に係る意思決定を行った案件の減損損失を事業構造改善費用に含めている。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 子会社の事業撤退に伴う整理損失 180百万円 構造改革に伴う減損損失 27,245百万円 構造改革に係る特別調査費用 156 事業整理に伴う整理損失 3,095
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失及び事業構造改善費用として計上した減損損失の合計額であり、その内訳は次のとおりである。2017/06/26 11:31
2.「当期増加額」には、ユニチカロジスティクス㈱を吸収合併したことによる増加額が、次のとおり含まれている。減損損失 391百万円 事業構造改善費用として計上した減損損失 10,292 - #5 業績等の概要
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2017/06/26 11:31
当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純損失であったが、減価償却費、減損損失(事業構造改善費用を含む)などの非資金項目を加えたキャッシュ・イン・フローなどにより、6,080百万円の資金の増加(前期比11.1%減)となった。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2017/06/26 11:31
前連結会計年度において、当社グループは1,316百万円の減損損失を計上した。減損損失は以下のとおりである。
- #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/26 11:31
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 事業構造改善引当金 1 198 減損損失 706 5,121 繰越欠損金 1,347 2,743
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/26 11:31
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 製品改修引当金 475 1,393 減損損失 2,283 11,400 繰越欠損金 8,209 7,649
- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④特別損益2017/06/26 11:31
当連結会計年度の特別損益については、特別利益は、事業ポートフォリオ改革に伴う事業譲渡益や関係会社株式売却益などにより、前連結会計年度に比べ1,153百万円増加した。一方、特別損失は、事業ポートフォリオ改革に伴う事業構造改善費用や減損損失を計上し、加えてユニチカ設備技術株式会社の耐火スクリーン対策に関わる費用も製品改修引当金繰入額として計上したため、前連結会計年度に比べ36,070百万円増加した。
⑤当期純利益 - #10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額である。2017/06/26 11:31
2.期中増減額のうち、当連結会計年度の主な増加額は遊休不動産の増加であり、主な減少額は事業構造改善費用として計上した減損損失である。
3.期末の時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)である。