純資産
連結
- 2018年3月31日
- 407億2900万
- 2018年9月30日 +6.45%
- 433億5800万
有報情報
- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- ③消却の効力発生日 平成29年6月30日2018/11/13 10:02
(3)消却後の純資産への影響額
減少する資本剰余金の額 11,949,589,000円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②財政状態の状況2018/11/13 10:02
当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ1,202百万円増加し、202,649百万円となった。これは、主として有形固定資産が増加したことによる。負債は、前連結会計年度末に比べ1,425百万円減少し、159,291百万円となった。これは、主として長期借入金が減少したことによる。純資産は、前連結会計年度末に比べ2,628百万円増加し、43,358百万円となった。これは、主として親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により利益剰余金が増加したことによる。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (1)取得の理由2018/11/13 10:02
当社は、平成30年3月期決算の実績を踏まえるとともに当事業年度の業績進捗等を勘案し、現状の純資産及び現預金をもとに可能な限り早期にB種種類株式の償還を開始することが適切であると判断し、B種種類株式の一部について取得、消却することとした。これらの対応は、B種種類株式に係る今後の配当負担、普通株式の希薄化及び当社が企図しない時期の多額の金銭支出など、当社の中長期の財務的課題の解消に向けた措置となる。
(2)B種種類株式の取得の内容