構築物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 13億8900万
- 2024年3月31日 -5.98%
- 13億600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりである。2024/06/27 13:07
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 2~60年 機械装置及び運搬具 2~22年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法 - #2 固定資産処分損の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/27 13:07
主として建物及び構築物と機械装置及び運搬具の除却損である。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 以下の資産グループについて減損損失を計上している。2024/06/27 13:07
当社グループは、原則として、当社では事業用資産については、継続的に損益を把握している事業部門を区分の基礎としてグルーピングを行っており、連結子会社については主に各社を1つのグルーピング単位としてグルーピングを行っている。また遊休資産については、個別にグルーピングを行っている。場所 用途 種類 減損損失金額(百万円) 京都府 宇治市(ユニチカ株式会社 産業繊維事業部) 機能資材事業 建物及び構築物、機械装置及び運搬具他 74 愛知県 岡崎市(ユニチカ株式会社 産業繊維事業部) 機能資材事業 建物及び構築物、機械装置及び運搬具他 201 岐阜県 不破郡(ユニチカ株式会社 不織布事業部) 機能資材事業 建物及び構築物、機械装置及び運搬具他 2,241 愛知県 岡崎市(ユニチカ株式会社 不織布事業部) 機能資材事業 建物及び構築物、機械装置及び運搬具他 1,304 大阪府 大阪市(ユニチカトレーディング株式会社) 繊維事業 建物及び構築物、ソフトウェア他 50
当連結会計年度において、収益性が低下した事業用資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額している。