無形固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 19億2400万
- 2025年3月31日 -37.94%
- 11億9400万
個別
- 2024年3月31日
- 16億1100万
- 2025年3月31日 -47.36%
- 8億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額801百万円は、各報告セグメントに配分していない共通の資産に係る減価償却費である。2025/06/26 12:58
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額655百万円は、各報告セグメントに配分していない共通の資産の増加額である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っている。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントである。
2.調整額は以下のとおりである。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△7百万円は、セグメント間取引消去及び棚卸資産の調整によるものである。
(2) セグメント資産の調整額7,266百万円には、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)並びに管理及び研究開発部門に係る資産等が含まれている。
(3) 減価償却費の調整額720百万円は、各報告セグメントに配分していない共通の資産に係る減価償却費である。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額379百万円は、各報告セグメントに配分していない共通の資産の増加額である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2025/06/26 12:58 - #3 事業構造改善費用の注記(連結)
- 構造改革に伴う主な減損損失の内容は、次のとおりである。2025/06/26 12:58
当社グループは、原則として、当社では事業用資産については、継続的に損益を把握している事業部門を区分の基礎としてグルーピングを行っており、連結子会社については主に各社を1つのグルーピング単位としてグルーピングを行っている。また遊休資産については、個別にグルーピングを行っている。場所 用途 種類 減損損失金額(百万円) 岐阜県 不破郡(ユニチカ株式会社 不織布事業部) 機能資材事業 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地他 5,159 大阪府 大阪市(ユニチカ株式会社 不織布事業部等) 機能資材事業等 土地、その他(無形固定資産)他 440 京都府 宇治市(ユニチカ株式会社 不織布事業部等) 機能資材事業 建物及び構築物、機械装置及び運搬具 71
当連結会計年度において、収益性が低下した事業用資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額している。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2025/06/26 12:58
定額法 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産の期末帳簿価額に重要性がないため、「期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略している。2025/06/26 12:58
- #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/06/26 12:58
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 有形固定資産 72,192 53,412 無形固定資産 1,611 848 長期前払費用 - 90
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2.(2)」の内容と同一である。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/06/26 12:58
(注)「その他」に含まれる長期前払費用である。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 有形固定資産 106,512 67,574 無形固定資産 1,924 1,194 投資その他の資産(注) - 120
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2025/06/26 12:58
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法