- 3103
- 2026/09/28
- 時価
- 865億円
- PER 予
- 17.27倍
- 2010年以降
- 赤字-173.45倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.51倍
- 2010年以降
- 0.13-2.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 8.71%
- ROA 予
- 3.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントである。2025/11/13 10:01
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去及び棚卸資産の調整によるものである。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントである。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去及び棚卸資産の調整によるものである。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2025/11/13 10:01 - #3 事業構造改善費用の注記
- 当社グループは、原則として、当社では事業用資産については、継続的に損益を把握している事業部門を区分の基礎としてグルーピングを行っており、連結子会社については主に各社を1つのグルーピング単位としてグルーピングを行っている。また遊休資産については、個別にグルーピングを行っている。2025/11/13 10:01
当中間連結会計期間において、収益性が低下した事業用資産及び今後の使用見込みがたたない遊休資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額している。 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2025/11/13 10:01
該当事項はない。 - #5 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※1 棚卸資産の内訳は次のとおりである。2025/11/13 10:01
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態の状況2025/11/13 10:01
総資産は、前連結会計年度末に比べ23,551百万円増加し、172,981百万円となった。これは、主として現金及び預金が増加したことによる。負債は、前連結会計年度末に比べ7,665百万円増加し、140,862百万円となった。これは、主として事業構造改善引当金が増加したことによる。純資産は、前連結会計年度末に比べ15,885百万円増加し、32,118百万円となった。これは、主として株式の発行により資本剰余金が増加したことによる。
②経営成績の状況