訂正有価証券報告書-第207期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「金利スワップ評価益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示している。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「金利スワップ評価益」に表示していた127百万円は、「その他」として組み替えている。
前事業年度において、独立掲記していた「営業外費用」の「為替差損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示している。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「為替差損」に表示していた955百万円は、「その他」として組み替えている。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「金利スワップ評価益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示している。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「金利スワップ評価益」に表示していた127百万円は、「その他」として組み替えている。
前事業年度において、独立掲記していた「営業外費用」の「為替差損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示している。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「為替差損」に表示していた955百万円は、「その他」として組み替えている。